キャデラックCTSのある暮らし。

スポーツワゴン×Kさん(37歳、会社員) 郊外のマンションに奥様と4歳の娘さんと暮らしているKさんの愛車は、2010年モデルからラインアップに加わったCTSスポーツワゴン。Kさんにとって初めてのワゴンですが、使い勝手もよく、週末のゴルフはもちろん、奥様の足としても活躍しています。

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セダンと同じ、女性でも扱いやすい手頃なサイズ。 もっと見る

レギュラーガソリン + エコカー補助金のお買得車。 もっと見る

週末はゴルフ、平日はショッピングに。

ゴルフバッグの積み下ろしがスムーズ/キー操作なしでドアやトランクを開けられる/使い勝手の良いパワーリフトゲート

 キャデラック・ブランド初のワゴンとなるCTSスポーツワゴンは、セダンがベースでありながら、充分なカーゴスペースを確保。フル乗車時で720L、リアシートを倒せば最大1,670Lまで拡大するほか、シートアレンジも多彩で荷物に合わせてフレキシブルに対応します。
 「左右幅・天地ともに開口部が大きい上、フラットフロアなので、ゴルフバッグの積み下ろしがスムーズにできます。しかも、テールゲートの開閉はワンタッチ操作のパワーリフトゲートでラクラク。メモリー機能で、開く高さを調整できるのも見逃せません」と、数年前からゴルフにハマっているKさん。角度を変えることができるパワーリフトゲートは、ぶつける心配がないので、高さ制限のある立体駐車場や障害物のある場所で大活躍。使い勝手を考えて、パワーリフトゲートのスイッチは、リモコンキー、運転席側のドア、カーゴルームの3ヵ所に用意されています。
 KさんがCTSスポーツワゴンを使うのは週末ですが、平日は奥様がショッピングと、お子様の塾の送迎に使用しています。奥様が気に入っているのは、EZ keyパッシブエントリーシステム。「キー操作なしでドアやトランクを開けることができるので、両手で荷物を持っている時や、雨の日に傘をさしている時に重宝しています」と、大喜び。

荷物が散乱しない

 Kさん同様、カーゴルームの使いやすさにも満足しているようです。「床下にあるカーゴスペースと、カーゴルームを仕切ることができるペットガードは便利ですね。それに、カーゴネットがあるから荷物が散乱しないし、プライバシーを守るカーゴシェードも安心です」と、ワゴンとしての機能が充実している点も高く評価されています。

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セダンと同じ、女性でも扱いやすい手頃なサイズ。

女性でも気軽に運転

 CTSスポーツワゴンのポイントは、そのサイズにあります。ワゴンボディなので、セダンよりもグラマラスに見えますが、全長4.87m、全幅1.85m、全高1.47m、ホイールベース2.88mと、すべてのサイズがセダンと同じ。ワゴンの場合、カーゴスペースを優先し、全長が長くなっているクルマも少なくありませんが、CTSスポーツワゴンにはそれがありません。しかも、前後のオーバーハングが短いのでサイズ感覚がつかみやすく、取り回しも優れているので、初めて運転する方や女性でも気軽に運転することができます。

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ポップアップ式のナビ/右ハンドルもラインアップ/運転席は2名分のポジションをメモリー/狭いスペースにも楽々駐車/小さい子供もチャイルドシートで安心

 「高価なクルマなので、最初は家内がぶつけたり、こすったりするかと心配しましたが大丈夫でした。住宅街の狭い道でのすれ違いや、あまり余裕のないスーパーの立体駐車場でも問題ないですね」
 CTSには左ハンドルだけでなく、日本の道路事情にマッチした右ハンドルもラインアップされています。以前は、輸入車=左ハンドルでしたが、最近では使いやすさを優先して輸入車でも右ハンドルを選ぶ方が少なくありません。「当初、家内は輸入車ということで反対していましたが、右ハンドルならと了承してもらえました。スーパーの駐車場の料金ゲートやドライブスルーなど、右ハンドル用が多いですからね」。
 また、運転席は2名分のポジションをメモリーできるようになっているので、乗り換えた際に調整し直すわずらわしさがありません。シートやステアリング、ミラーの角度だけではなく、エアコンやオーディオの設定もそれぞれの好みにチェンジ。数々のプレミアムカーを生み出してきた、キャデラックならではの快適装備です。

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レギュラーガソリン + エコカー補助金のお買得車。

価格以上の装備内容

 さまざまな魅力あふれるCTSスポーツワゴンですが、価格もそのひとつです。最もベーシックな3.0 スタンダードが515万円、最上級グレードの3.6 プレミアムでも666万円というプライスを実現しています。ヨーロッパのプレミアム・ワゴンと比較しても、充分にリーズナブルといえるでしょう。「高価な買い物なので、価格はやはり重要です。もちろん、他車も検討しましたけど、装備内容を比較してみると、CTSスポーツワゴンがダントツですね。これだけの装備が付いてこの値段ですから」。

 多くのユーザーの方が輸入車はハイオクガソリンと思っているようですが、CTSは先代モデルからレギュラーガソリン仕様となっています。これはユーザーのことを考えた設定であり、維持費を考えた場合、大事なポイントです。「このご時世にレギュラーガソリンというのはうれしいですね。走れば走るほどその差が出るし、維持費はできるだけ抑えたいですからね。今ならエコカー補助金制度が使えるのも見逃せないと思います」。
 エコカー補助金制度は、2010年1月19日から9月30日までの期間に一定の条件を満たすことで、25万円の補助金が支給されます。CTSスポーツワゴンは3.0と3.6、セダンは2.8と3.0、3.6が対象です。リーズナブルなCTSをさらにお買い得な価格で手に入れるチャンスをお見逃しなく。

レギュラーガソリン仕様だから維持費が安い

キャデラックCTSスポーツワゴンの装備やスペック、フォトギャラリーが盛りだくさん!! Cadillac CTS SPORT WAGON Special Site
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