「乗るたびに、いつも新鮮な歓びを与えてくれる…。」
「Poloと出かけると、見慣れた景色も輝いて見える…。」
精悍さを感じさせるスタイリングに、ひときわ高められたインテリアの質感。
1.2L TSI®エンジンと7速DSG®トランスミッションの採用で格段に向上した走行性能。
また、燃費の向上や排出ガスの低減など優れた環境性能も実現。
デザイン、品質、安全性、機能性、快適性など、すべてを高いレベルでコンパクトなボディに凝縮させたPolo。
最新の英知と技術を結集して、いま、あなたへ。
JNCAPで最高評価の6スター+を獲得!
国土交通省と独立行政法人自動車事故対策機構(NASVA)が実施した、平成22年度自動車アセスメント(JNCAP)の衝突安全性能総合評価において、運転席および助手席で輸入車初となる最高の6スター+を獲得しました。
2010-2011 インポート・カー・オブ・ザ・イヤー受賞
新型「ポロ」が、第31回日本カー・オブ・ザ・イヤー(日本カー・オブ・ザ・イヤー実行委員会主催)において、2010-2011 インポート・カー・オブ・ザ・イヤー※を受賞しました。
※ 日本カー・オブ・ザ・イヤーに国産車が選出された場合、最高得点を獲得した輸入車に対して与えられる賞。
今回の受賞は、新型「ポロ」のクラスの常識を打ち破る高い品質、走りの楽しさと低燃費の両立、充実した安全装備と高いバリューなどが評価されての受賞となりました。
2011年次 RJCカーオブザイヤー=インポート受賞
新型「ポロ」シリーズが、「2011年次 RJCカーオブザイヤー=インポート」を受賞しました。
5ナンバーサイズによる運転のし易さ、クラスを超えた品質、個性的なデザイン、堅牢なボディ、低燃費で高性能なパワートレイン「TSI」エンジン、「DSG」トランスミッションなどが高く評価されての受賞となりました。
2010〜2011 日本自動車殿堂
インポートカーオブザイヤー
受賞
「ポロ」が、NPO法人 日本自動車殿堂(JAHFA)主催の 2010〜2011 日本自動車殿堂インポートカーオブザイヤーを受賞。
「パワートレインの小型高出力化と低燃費」、「品質とコストへのこだわり」、「小型車デザインの本質を追求」、以上の点が評価され、この年次に発表された輸入乗用車のなかで最も優れた乗用車として「ポロ」が選定されました。
ワールド・カー・オブ・ザ・イヤー2010受賞
新型「ポロ」が、世界25カ国、59名の審査員の投票により「ワールド・カー・オブ・ザ・イヤー2010」を受賞。
製品の価値、安全性、環境への配慮、存在意義、そしてエモーショナルなアピールなどが審査の基準となるワールド・カー・オブ・ザ・イヤーにおいて、昨年の「ゴルフ」に続き新型「ポロ」が大賞に輝きました。
欧州 カー・オブ・ザ・イヤー2010受賞
新型「ポロ」が、欧州23カ国、59名の審査員の投票による欧州「カー・オブ・ザ・イヤー2010」において347ポイントを獲得し、「カー・オブ・ザ・イヤー2010」を受賞。
優れた安全性、先進のエンジンバリエーションが高く評価され、今回の受賞となりました。
走りの楽しさと操る歓びが広がる。
「初めてのドライブで感じた運転の楽しさや、
ワクワクする気持ちは今でも変わらない。
思いのままに走るPoloに、夢中になっていく。」
環境への配慮も忘れない。
「人と地球のことを考えて走りたい。
Poloなら無理をせずにそれができる。
だから毎日出かけたくなる。」
心ときめく感動を。
「乗るたびに、いつも新鮮な歓びを与えてくれる。
明日も、Poloと過ごす時間が待ち遠しい。」
走りの先に、歓びが広がる。
あらゆるものに興味が尽きない。
出逢うもの、触れるもの、そのすべてがエネルギーに変わっていく。
CrossPoloは、そんなアクティブなライフスタイルによく似合う。
好奇心の赴くままに走り出そう。
刺激的な街を駆け抜けよう。
その先には、新たな歓びが待っている。

GTIの名を継ぐもの。GTIを象徴するハニカムグリルとエンブレム。
上下に走るレッドラインが、その存在感をより際立たせる。
アクセルを踏んだ瞬間に実感する、しなやかな力強さ。
コーナリングを駆け抜ける、軽快なフットワーク。
ドライバーの意志にダイレクトに反応する、高い操作性。
Polo GTIが追い求めた走りへの情熱がここにある。
このクルマには、GTIの魂が息づいている。
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