The brand new GLB Debut!

7人乗りの本格SUV。ブランニューモデルの新型GLB、衝撃デビュー。

メルセデス・ベンツから、完全ブランニューモデルのSUVのGLBがデビューしました。扱いやすいサイズでありながら7人乗車が可能で、メルセデスにとって9番目のSUVとなります。注目のラインアップは、ディーゼルエンジンを搭載するGLB 200 dと、ガソリンエンジンを搭載するGLB 250 4MATIC Sportsの2モデルが用意されています。

7人乗りの本格SUV、新型GLBイメージ[1] GLB200d/GLB250 4MATIC Sports

GLBの最大の特長は、前後が切り立ったボクシーなエクステリアデザインです。軍用車両をルーツに持つGクラスからインスピレーションを受けた武骨で力強いスタイルは、特徴的で見るものに独特の存在感を与えます。フロントグリルのツインルーバー、SUVであることを強調するアンダーガード、スクエアなデザインのヘッドライト、ほぼ水平なルーフラインなど、機能的な本格オフローダーとしての貫禄に満ち溢れています。ボディサイズは全長4640mm×全高1695mm×全幅1835mmと、扱いやすさも魅力です。

7人乗りの本格SUV、新型GLBイメージ[2] クーペルックのスタイリッシュなアーバンSUV
7人乗りの本格SUV、新型GLBイメージ[3] かつてない心地よさ

2830mmというロングホイールベースをいかした3列シート7人乗りの室内スペースは、機能的かつスタイリッシュ。大型メディア&コックピットディスプレイ、ジェットエンジンのタービンをイメージしたエアアウトレットに加え、ダッシュボードやセンターコンソールにはアルミニウム調チューブデザイントリムが施されており、オフローダーならではの力強さが感じられます。2列目シートは角度調節・前後スライドに加え、40:20:40での分割可倒が可能。素早く操作できるので、3列目へのアクセスもスムーズです。乗員人数や積載物に合わせて多彩なシートアレンジが可能で、トランクスペースは130~1,680ℓ(VDA方式)。3列目シートを倒せばゴルフバッグが2個収納、2列目シートまで倒せば上位セグメントのGLCより広いトランクスペースが出現します。
*安全上の理由により、3列目シートに乗車できるのは身長169cm未満の方となります。

7人乗りの本格SUV、新型GLBイメージ[4] 大型メディア&コックピットディスプレイ、ジェットエンジンのタービンをイメージしたエアアウトレットをレイアウト

先進の安全運転支援システムであるRSP(レーダーセーフティパッケージ)と、「ハイ、メルセデス」で起動する対話型インフォテインメントシステムのMBUX(メルセデス・ベンツ ユーザー エクスペリエンス)を標準装備。その他にも、駐車する際に活躍する360°カメラシステム、コードに繋ぐことなくスマートフォンが充電できるワイヤレスチャージング、メモリー機能付パワーシート、シートヒーター、左右独立式クライメートコントロール、3列シートの全てに用意されたUSB-Cポートとカップホルダーなど、上質なドライブに欠かせない快適/安全装備も充実しています。

パフォーマンスの要となるエンジンは、ディーゼルとガソリンをラインアップ。2ℓ直列4気筒直噴クリーンディーゼルターボエンジンは最高出力150PS/最大トルク320Nm、2ℓ直列4気筒直噴ガソリンターボエンジンは最高出力224PS/最大トルク350Nmを発揮。どちらも軽量化と効率化が図られた新開発トランスミッションの8G-DCTと組み合わされ、パワフルかつクリーンなパフォーマンスを可能にします。なお、ガソリンエンジンを搭載するGLB 250 4MATIC Sportsは、DYNAMICセレクトのモード選択により前後トルク配分をコントロールできる4MATICも搭載。オンロード/オフロードを問わず、卓越した走破性を実現します。

7人乗りの本格SUV、新型GLBイメージ[5] 安全運転支援システムであるRSP、インフォテインメントシステムのMBUXを標準装備 7人乗りの本格SUV、新型GLBイメージ[5] 安全運転支援システムであるRSP、インフォテインメントシステムのMBUXを標準装備

GLBのラインアップはディーゼルエンジンを搭載するスタンダードなGLB 200 dと、ガソリンエンジンを搭載する充実装備のGLB 250 4MATIC Sportsの2モデル。いずれも日本の道路事情に適した右ハンドルで、価格はGLB 200 dが512万円、GLB 250 4MATIC Sportsが696万円となっています。

7人乗りの本格SUV、新型GLBイメージ[6]

7人乗りSUVであるメルセデス・ベンツGLBは、大人数や大荷物にもフレキシブルに対応。日常からレジャーまで、シーンを問わずアクティブなライフスタイルを力強くサポートします。その実力は、ヤナセのショウルームで実際に見て、触れて、乗って、体感してください。

扱いやすいサイズでありながら7人乗り。

新型GLBは、2830mmというロングホイールベースをいかした3列シートを採用。2列目シートは角度調節・前後スライドに加え、40:20:40での分割可倒が可能で、3列目シートへのアクセスもスムーズです。3列目シートにもUSBポートやカップホルダーなどが装備されているので、ロングドライブでも快適に過ごせます。
*安全上の理由により、3列目シートに乗車できるのは身長169cm未満の方となります。

扱いやすいサイズでありながら7人乗り、新型GLBイメージ[7]
全モデルで高い静粛性と快適な走りを実現、新型GLBイメージ[8]
全モデルで高い静粛性と快適な走りを実現。

軽量かつコンパクトでありながら滑らかで効率的なシフトチェンジを行う8G-DCTを、ディーゼルモデルだけでなく、今回初めてガソリンモデルにも採用。全モデルで、高い静粛性と快適な走りを実現しています。また、GLB 250 4MATIC Sportsは、走行シーンに応じて前後のトルク配分を選択できる可変式四輪駆動の4MATICを搭載。力強く頼もしい走りを可能にします。

2列目はもちろん3列目シートも快適。

身長168cmのスタッフが運転席に乗り込み、ベストポジションに設定した状態で運転席の後ろの座席に座って、居住性をチェック。新型GLBは、2,830mmのホイールベース、ボクシーなボディ形状によって、前後だけでなく頭上にも余裕があります。2列目シートをスライドさせて3列目に人が乗っても、疲労の少ない構造のシートによって快適なドライブが楽しめます。
*安全上の理由により、3列目シートに乗車できるのは身長169cm未満の方となります。

2列目はもちろん3列目シートも快適、新型GLBイメージ[9]