株式会社ヤナセ横浜港北支店/メルセデス・ベンツ港北

〒224-0043 神奈川県横浜市都筑区折本町253番地
ショウルーム
TEL 045-473-8811FAX: 045-472-8010
営業時間:09:30-19:00 ((日曜・祝祭日は9:30~18:00))
定休日:月曜日,年末年始 *月曜が祝祭日の場合は営業致します
アフターサービス
TEL 045-473-8815FAX: 045-472-8080
営業時間:09:30-19:00 ((日曜・祝祭日は9:30~18:00))
定休日:月曜日,年末年始 *月曜が祝祭日の場合は営業致します

スタッフブログ

2019/01/15
今日は1月の15日。
火曜日。
あっという間に2019年も2週間が経過致しました。

少しだけ、2018年を振り返りたいと思います。
メルセデス・ベンツでは、約40年間変わらなかったゲレンデヴァーゲン(Gクラス)が遂に先進的に生まれ変わり、いつも最新のデザインアイデンティティーを発信するCLSクラスのフルモデルチェンジ。
今やメルセデス・ベンツの中核を担うCクラスが大規模なマイナーチェンジ、年末には待望の新型Aクラスが日本上陸と、話題の尽きない年となりました。
「最近、メルセデスよく見るよね。」
そのようなお言葉をお客様から頻繁に頂戴致します。
実際に、メルセデス・ベンツのシェアは年々増え続けております。

【2018年1月~12月 プレミアムブランド新車販売台数(日本)】
1位 メルセデス・ベンツ 67,554台
2位 レクサス 55,096台
3位 フォルクスワーゲン 51,961台
4位 BMW 50,982台
5位 アウディ 26,473台


皆さまのおかげで、2018年もプレミアムブランドNO.1の座を守ることができました。
本当に有難うございました。
そして、このブログ読者さまの中で他ブランドのクルマをご愛用されている皆さま、2019年はぜひメルセデス・ベンツ港北ショウルームでお会いしましょう。
この販売台数の差は、「クルマ」や「ショウルーム」でお感じ頂けるのではないでしょうか・・・!

私たちは、「夢」と「感動」あふれる"クルマのある人生"をお創りしています。
今年も多くの出逢いを楽しみに、お客さまのご来場を心よりお待ち申し上げております。

最新試乗車のオンライン予約はこちらから ▶ 
2019/01/08
今日は、1月の8日。
火曜日。
春らしい暖かな陽ざしに包み込まれ、お正月休みからだんだんと日常に戻ってまいりました。
先週末行われました「新春フェア」も多くのお客様にご来場頂き、賑やかな新年のスタートとなりました。

TVをつけると「平成最後の〇〇」と、毎年同じように繰り返される行事にも特別感が与えられ、私たちもまた、時代の移り変わりを感じずにはいられません。
自動車ディーラーのショウルームでも、毎週のように、毎月、毎年、繰り返される週末の出来事がございます。
このブログを読んで下さっている読者さまもきっと、自動車ディーラーの「フェア」ってなに?
「フェア」と「フェアじゃない日」は何が違うの?
そのようにお感じの方もいらっしゃるのではないでしょうか。

かつて「展示会」と呼んでいた週末のイベントを「〇〇フェア」と位置付け始めたのはここ数年のことでしょうか。
確かに、読者の皆さまと同じように私たちにも少し疑問がございました。
なぜなら、「週末の展示会」ではなく平日のショウルームでも、クルマは展示しているからです。
時代が変わり、土・日にショウルームが開いていることが当たり前になった近年は、季節にちなんだノベルティーや新しく登場した新型車にスポットライトを当てたイベントを、月に2~3度開催しております。

もちろんこれらのイベントは当店の自己満足だけではなく、全国のヤナセショウルームや他社様を含めた全国のメルセデス・ベンツ正規販売店で開催されております。
そして、ヤナセは自動車販売会社でございますので、フェアごとに様々な集計を取り、次のイベントに向けたマーケティングを行っています。

様々な集計・・・?
全国のヤナセ・・・?

そう、ただ数を数えるだけでなく、当然、全国のヤナセショウルームで集計による順位がつくのです。

お客さまのご来場人数・・・。
ご成約頂いた数・・・。

したがいまして、当店では週末のフェアにお越し頂いたお客さまへ、感謝の心をこめてご提供させて頂いているものがございます。
それは、フェア期間中に〇〇頂きましたお客さまに限りまして、特別に・・・・。

特別な出来事は、メルセデス・ベンツ港北ショウルームにてお確かめ下さいませ。
私たちは、最上質な商品・サービス・技術を感謝の心を込めてお客様に提供し、夢と感動あふれるクルマのある人生をお創りしております。

今週末は、平成最後の「メルセデス 新春ご商談会」。
フェアだけの特別を、さらに特別に・・・。
皆さまのご来場、心よりお待ち申し上げております。
2019/01/01

新年あけましておめでとうございます。

旧年中は多大なるご贔屓を賜りまして、誠に有難うございました。

 

迎えました2019年、メルセデス・ベンツ港北は新しい時代のカーライフを発信する拠点として、常に新たな挑戦と提案をし続けて参ります。

スタッフ一同、お客さまに夢と感動あふれるクルマのある人生をお創りしてまいりますので、本年もどうぞよろしくお願い申し上げます。

 

さて、1月5日、6日(土・日)、メルセデス・ベンツ港北では「新春フェア2019」を開催致します。

話題の新型Aクラスご試乗車や、最先端マイルドハイブリッドエンジン搭載の新型Cクラスなどを取り揃えております。

ご試乗車におきましては、年末年始休業中もオンライン予約を承っております。

 

試乗オンライン予約はこちらから ▶ 

 

また、新春にふさわしい新たなキャンペーンも始まりました。

 

キャンペーン詳細はこちらから ▶ 

 

さらに、新春フェアは「福袋」と「新春初売り特別条件」をご用意。

今年は、さらに新しいメルセデスを。

 

皆さまのご来場、心よりお待ち申し上げております。

2018/12/27

平成最後の年末を迎えました。

2018年を振り返ると、この1年もメルセデス・ベンツは多くの新型車が登場致しました。

SクラスクーペやGクラス、CLSクラスの登場。

Cクラスのビッグマイナーチェンジ。

満を持して日本上陸を果たした新型Aクラス。

クルマが新しい時代へ突入し、ヒトとクルマとクルマ社会の関わり方が大きく変わりました。

 

百年に一度の激変期と呼ばれる自動車業界。

メルセデス・ベンツは自動車を世の中に生み出した責任を果たすため、自動車事故のないクルマ社会を目指し、常に業界のパイオニアであり続けて自動車の基本性能である「走る」「曲がる」「止まる」を極め続けております。

やがてクルマが自動で行うそれら基本性能も、現在市販されている自動車の中では最も高い信頼性を獲得。

そのようなブランド觀に魅了され、今もなお世界中でファンが増え続けています。

 

「クルマと話す」

新型Aクラスに装備された最先端AI搭載ナビゲーションをこのように呼んでいます。

MBUX=メルセデス・ベンツ・ユーザー・エクスペリエンス

かつて無いドライブ体験。

新感覚の操作システム。

 

「ハイ、メルセデス。初詣に行こう!!」

 

未来への扉を切り開いた新型Aクラスを筆頭に、2019年もメルセデス・ベンツは魅力的なモデルが登場致します。

AクラスファミリーやAMGトップモデル。

全く新しい車種・・・。


2019年もヤナセ横浜港北支店は、

お客さまに最上質な商品・サービス・技術を感謝の心をこめて提供し、夢と感動あふれるクルマのある人生を創ります。

 

末筆ではございますが、

今年もご贔屓下さいましたお客さまに心より御礼申し上げます。

誠に有難うございました。

 

良いお年をお迎え下さいませ。

2018/12/18

今日は12月の18日。

火曜日。

早いもので、2018年も残すところあと2週間。

 

今年もたくさんのお客さまとの新しい出逢いや、喜びあふれるご納車の瞬間を分かち合うことができました。

「最も愛されるブランド」を目指し、日々発展を続けているメルセデス。

そして、最上質な商品を感謝の心を込めて提供し、夢と感動あふれるカーライフを創り続けるヤナセ。

これからも、メルセデスとヤナセの歴史を共に刻んでゆく「Family」として、最も愛される店舗を目指して参ります。

 

さて、冬季休暇が近づいておりますが、レジャーのご予定はいかがでございますか?

当店のブログ読者さまはハワイや沖縄など、暖かい場所へ出掛けられる方も多いでしょうか。

もし飛行機に乗る前に愛車のロックをし忘れた・・・。

なんて不安に思った場合には、Mercedes me connectでチェックして下さいね。

※Mercedes me connect搭載車両に限ります。

 

そして、ここからが重要なお話しになりますが、今年初めて「ディーゼル」モデルにお乗り換えされた皆さま。

特に、この休暇中に寒冷地にレジャーに出掛けるお客さま。

普段通りに燃料(ディーゼル)を満タンにして寒冷地にドライブに出掛けますと、燃料が凍ってしまいエンジンが始動しなくなる恐れがございます。

と言いますのも、ディーゼル燃料(軽油)には特1〜特3号という5段階の種類があり、それぞれ「流動点」や「目詰まり点」といわれる温度が異なります。

簡単に申し上げますと、横浜のガソリンスタンドで販売されている軽油と、東北地方などで販売されている軽油とでは種類が違うのです。

例えば、横浜を出発される時に燃料を満タンにしてスキー旅行に出掛けるとしましょう。

最近のディーゼル車は燃費が抜群に良いので、燃料の補充をすることなく目的地まで到着しました。

家族でスキーやスノーボードを存分に楽しみ、ホテルに宿泊。

地元のおいしい食材を囲みながらご家族でつかの間の団らん。

次の日もウィンタースポーツを楽しみ、夕方、ホテルを出発する為に愛車のエンジンをかけようと・・・。

この時に、横浜で補充した燃料(軽油)ですと、燃料が凍ってしまいエンジンがかからない恐れがあるのです。

特に、SUVのように車高(最低地上高)が高く、フロア下部が風によって冷やされるような車種は要注意です。

 

したがいまして、この冬ディーゼルモデルで初めて寒冷地にドライブされるお客さまにひとつだけお願い事がございます。

それは、

 

燃料はできるだけ少なめで出発し、現地で燃料を補充して下さい。

 

これだけ気をつけて頂ければ、楽しいウィンターレジャーとなるはずです。

思わぬハプニングを未然に防ぎ、楽しいドライブをお過ごし下さい。

ワンランク上の旅なら「ヤナセ プレミアムカーレンタル」 ▶ 

2018/12/06

いよいよ12月に突入し、横浜の街並みはクリスマスムード。

メルセデス・ベンツ港北ショウルームも大きなクリスマスツリーを飾り、BGMもクリスマス。この週末に開催される「クリスマス カウントダウンフェア」に向けて準備を進めております。

 

そのような心踊る季節でございますが、本日は皆さまに当店セールススタッフの「ドイツ研修」をレポートさせて頂きたく思います。

 

ドイツ研修とは、セールススタッフの中でも優秀な成績を残した者にチャンスが訪れる勉強の機会になりますが、今回の研修もメルセデス・ベンツE・Sクラスなどを生産し、広大なハンドオーバーエリアを持つジンデルフィンゲン工場の視察やAMGの聖地アファルターバッハのAMGエンジン生産工程の視察、エンジンホットテストやお客さまからの要望を全て満たすAMGパフォーマンススタジオ視察、自動車の歴史がすべて分かるメルセデス・ベンツミュージアムを訪れたりと、メルセデス・ベンツに携わるスタッフとして大変有意義な旅となりました。

これまでカタログやインターネットなどで想像を膨らませていた光景が目の前に広がり、メルセデス・ベンツやAMGが生まれてくる瞬間を肌で感じることができるだけでなく、メルセデス・ベンツが当たり前のように行き交うドイツのカーライフ文化までも体感することができるのです。

 

その興奮から話しが止まらなくなってしまいますが、あえてひとつだけ読者の皆さまにお土産話しをご披露させて頂くとするならば、アファルターバッハのAMGエンジン生産工程になりましょうか。

 

"ONE Man ONE Engine" というキャッチフレーズは有名な話しでございますが、AMGエンジンが生まれてくる光景はそのワンフレーズでは伝えきれませんでした。

工場とは思えない綺麗な空間は静寂に包まれ、神秘的にも感じてしまいます。

ひとりひとりのマイスターが、ひとつひとつのエンジンを生産ラインに従って組み上げていくのですが、個々のパーツや締め付けトルクなどの作業工程はすべてバーコードによって管理されています。それは、AMGエンジンの品質を間違いなくオーナーさまにお届けする為でもあり、オーナーさまが楽しんでいらっしゃる間もどのように生産されてきたかを管理する為でもあります。

AMGエンジンのテストにも一切の妥協はありません。

正直、ここまで回転数を上げ続けたらどうなってしまうのかとこちらが不安になってしまうほど永遠とフルスロットルでホットテストを行なった後に一気に冷却してブッシュやパッキンのテストをしたり、AMGエンジンの情熱に感動を覚えました。

 

メルセデス・ベンツ港北はAMGパフォーマンスセンターとして多くのお客さまにご利用いただいております。

私が今回ドイツ本国研修で目の当たりにしたメルセデスやAMGのブランド感を余すことなくお客さまにお伝えし、今後も「夢」と「感動」あふれるメルセデスライフをご提供させて頂くことが使命であると改めて感じることができました。

 

どうぞこれからもメルセデス・ベンツ港北をご指名下さい。

そして、より豊かなクルマのある人生をお過ごし下さいませ。

皆さまのご来場、心よりお待ち申し上げております。

#メルセデス・ベンツ国際認定セールス "Shono Yamaji"


 商談申込みはこちらから >>  

2018/11/25
いよいよ新型Aクラスが港北支店に上陸。
AI搭載ナビゲーションや最先端の安全装備、最新のメルセデスデザインや機能性の高まった室内空間。
見どころ満載の新型Aクラスデビューフェアを開催致します。

 新型Aクラス詳細記事はこちら 

また、どこよりも早く、
2日間限定で新型Aクラスのご試乗車もご用意致しました!!


 試乗申込みはこちらから 

デビューフェア当日はシーボンあざみ野店様ともタイアップし、
女性限定の無料ハンドトリートメントを開催致します。

新年を「新しい相棒」で迎えたいお客様、
ショウルームで新型Aクラスをご覧になる前に、
まずは「プレオーダーメルセデス」をお申込み下さいませ。
メルセデス・ベンツ港北セールススタッフ一同、お客様にベストなメルセデスをご提案致します。

 プレオーダーメルセデス申込みはこちらから 

 商談申込みはこちらから 

まずは見たい。
どんなクルマか体感してみたい。
そのようなお客様はプロダクトエキスパートあてにお越し下さいませ。
カジュアルに分かりやすくご案内致します。

 詳しくはこちらから 

「最先端のメルセデス」と「極上の癒し」が集う特別な週末。
今週末は、迷わずメルセデス・ベンツ港北ショウルームへ。
皆様のご来場、こころよりお待ち申し上げております。

#ヤナセ港北
2018/11/18
今日は11月の18日。
日曜日。
ショウルームのBGMを「洋楽クリスマスソングヒット」に変更しました。
もちろん、大きなクリスマスツリーも飾って。
ご予定のないお客様は、ぜひメルセデス・ベンツ港北ショウルームへお越し下さい。
「インスタ映え」するように、素敵な展示車をラインアップしております。

 展示車一覧はこちらから 

さて、最近愛車の買い替えをご検討されている読者さまはお気づきかもしれません。
カタログに記載される「燃費表記」が変更されております。
これはメルセデス・ベンツに限った話ではなく、すべての自動車メーカーが順次表記を変えていきます。

そこに記載されて新しい燃費表記「WLTCモード」(=Worldwide-harmonized Light Vehicle Test Cycle)とは一体何か。
簡単に申し上げますと、これは【市街地】【郊外】【高速道路】【超高速】の走行モードで構成された国際的な試験方法によって計測された数値を表すものです。
※日本では【超高速】(平均時速120km/h)は除外されています。
本年10月以降に販売される新規型式取得モデルから、今までのJC08モードに代わって採用されている規格となります。
メルセデス・ベンツの場合は、新型Aクラスからこの燃費基準でカタログ表記が開始されております。

 カタログ請求はこちらから 

今までのJC08モードと比較し、
市街地や郊外、高速道路での燃費が記載されているため、お客さま個々のお車の使用状況で想像しやすく、また、比較しやすくなっております。
また、今までのように平均的な数値も記載されておりますが、WLTCモードとJC08モードを比較すると、少し燃費数値が低くなる傾向があるようです。
これは、自動車の燃費性能が落ちたわけではなく、あくまでも実燃費に近い数値が記載されていると理解でき、それによる過度な期待もせずに済みます。
そのような視点から、ぜひ燃費を比較してみて下さい。

#メルセデスベンツ港北 #ヤナセ港北
2018/11/12

メルセデス・ベンツ正規ディーラーには、「プロダクトエキスパート」という商品説明専任のスタッフが在籍しております。

メルセデス・ベンツブランドのことや、クルマの操作に関することはもちろん、少し聞きにくいと思われるようなことまで気軽にたずねることができます。

 

プロダクトエキスパートとは・・・

 

プロダクトエキスパートは、クルマを販売することが目的ではございません。

お客様の「分からない」や「知りたい」といった要望に丁寧にお応えし、メルセデス・ベンツのファンを増やすブランドアンバサダーとなります。

セールススタッフとは異なる視点でお客様をお迎え致しますので、初めてメルセデス・ベンツのショウルームへお越しいただくお客様も、アンテナショップで新しいクルマを眺める感覚でショウルームへご来店下さい。

 

 参考:プロダクトエキスパートについて 

 

とはいえ、ヤナセのショウルームにそのようなスタッフが在籍し始めたのもほんの2年前のこと。

販売店には「セールススタッフ」と「サービスアドバイザー」が在籍し、新車購入検討はセールス、メンテナンスや修理関係はサービスが窓口となるのが一般的でした。

しかし、近年は自動運転機能やナビゲーションシステムの著しい進化、さらにはモデルラインナップの拡充が進むにつれ、お客様からのご要望も多岐にわたってまいりました。

ナビゲーションの操作方法が分かりにくいと感じるお客様や、自動駐車機能などを試してみたいが作動方法が分からないお客様、また、商談に入る前に気軽に「見たい」「知りたい」というお客様からのご要望がとても増えてまいりました。

それにより、それまでの「セールススタッフ」「サービスアドバイザー」のどちらかが窓口となってお客様からのご要望にすべてお応えしていくことが難しくなりつつあり、お客様のそのようなご要望に専門でお応えする「プロダクトエキスパートスタッフ」が新たに導入されました。

 

プロダクトエキスパートと

「気軽に」最新型メルセデス・ベンツを愉しむ

 

例えば、

メルセデス・ベンツ港北では、毎日「テストクルーズ」を開催しております。

テストクルーズでは、デビュー直後の新型メルセデスを常時ラインアップし、お客様がWEB上で試乗車を直接予約が取れるように準備しております。

お客様のご都合に合わせて新型試乗車をご予約頂き、ショウルーム周辺にてメルセデスの乗り心地や乗り味をご体感頂いたり、最先端機能の説明やレクチャー、各モデルの装備内容の説明や比較、コンフィギュレーションや簡単なシミュレーションなど、プロダクトエキスパートに様々なご要望をリクエストできます。

 

 詳しくはこちらから 

 

また、テストクルーズだけでなく、メルセデス・ベンツ港北ではプロダクトエキスパートあてにショウルームへご来場下さるお客様を歓迎しております。

例えば、Apple Storeの「ジーニアスバー」に予約をしてパーソナルサービスを受けるように、メルセデス・ベンツ港北ではプロダクトエキスパートにオンラインで予約やリクエストをすることも可能にしています。

初めてショウルームへお越し頂くお客様も、説明専門のスタッフにアテンドされることによって「より気軽」に、そして「安心」してショウルームでお過ごし下さい。

プロダクトエキスパートがお客様のご要望に沿ったパーソナルサービスを展開させて頂きます。

 

私たちメルセデス・ベンツ港北のプロダクトエキスパートが、あらかじめお客様にご案内させて頂いておりますメニューは、

 

◆気軽に最新型メルセデスをお試し頂ける【TEST CRUISE】

◆お客様の「知りたい」にお応えする【商品説明】

◆お客様の「分からない」を解決する【操作説明】

 

となります。

 

 リクエストはこちらから 

 

また、メルセデス・ベンツ オンラインストアでご購入されたメルセデスの限定車などの「納車セレモニー」も演出しております。

 

 オンラインストアはこちら 

 

初めてのお客様やメルセデスオーナー様も、どうぞお気軽にプロダクトエキスパートスタッフを訪ねて頂き、より豊かなカーライフにお役立て下さいませ。

 

メルセデス・ベンツ港北は、最上質な商品・サービス・技術を、感謝の心を込めてお客様へ提供し、夢と感動あふれる「クルマのある人生」をお創りしています。

メルセデスライフの入り口に、メルセデス・ベンツ港北プロダクトエキスパートをどうぞご活用下さいませ。

皆さまのご来場、心よりお待ち申し上げております。

#メルセデスベンツ港北 #ヤナセ港北

2018/10/18

「NEXT A−Class」

今から約6年前、それまで「車高が高くコンパクトなファミリーカー」といった印象の強かったメルセデス・ベンツのAクラスが、車高の低い「コンパクトスポーツ」に大変貌を遂げました。

従来のコンパクトカーの安全思想や将来の燃料電池車を見越した「サンドイッチコンセプト」を脱ぎ捨て、明らかにスポーティで先進的なイメージに生まれ変わりました。

New Generation Compact Cars(NGCC)と呼ばれるAクラスファミリー(Bクラス、GLAクラス、CLAクラス)は、世界中で瞬く間に評判が上がり、一時期は日本への入港に11ヶ月も要する程の人気を博しました。

それまでは女性用のセカンドカーといった使用用途も、男性がメインのクルマとしてドライブを愉しむ存在へと変わり、初めてメルセデス・ベンツをお選びになるお客様からも高い支持を獲得し続けました。

 

新型Aクラス試乗会

その第一印象は・・・。

 

そのコンパクトスポーツの流れを受け継ぎ、生まれ変わった新型Aクラス。

試乗会場に並べられたその姿は、メルセデス・ベンツ上級クラスのオーラに包み込まれていました。

一足先にワールドプレミアを果たしていたメルセデス・ベンツの4ドアクーペ「CLS」と見間違えるフロントビュー。切れ長のアイラインとシャークノーズに仕立てられたパナメリカーナデザインのフロントグリルにより、圧倒的なインパクトが目に焼きつきます。

先代とほとんど見た目のサイズ感は変わりませんが、

全長が4.299mmから4.419mm、

全幅が1.780mmから1.796mm、

全高は1.419mmから1.423mmへと若干のサイズアップ。

しかし、見た目のサイズ感とは異なり、新型Aクラスに乗り込んだ瞬間に感じる室内空間の広さ。

新しくなったAクラスは、その実用性にも磨きがかけられていました。

さらに印象的なのは、インテリアの先進性。

間違えてSクラスに乗り込んでしまったのかと勘違いしてしまうような質感の高さは、メルセデス・ベンツのデザインコンセプト「モダンラグジュアリー」を見事に表現しているのです。

 

新型Aクラスの乗り心地

 

さて、クルマ選びで最も重要な「エクステリア」と「インテリア」の高次元の仕上がりに、高まり続ける胸の鼓動を抑えきれない中、新しいデザインのプッシュスタートボタンを押してエンジンをかけた新型Aクラスの試乗会。

試乗コースはスペイン・イビサ島の市街地やワインディングロードなど、様々なドライブシーンを想定できるものでした。

ブレーキペダルから足を離し、新型Aクラスが少し転がり始めただけですぐに感じる、明らかに滑らかでマイルドになった乗り心地。

グッとアクセルペダルを踏み込むと、それまで高級感にあふれていたパワートレインは突然性格を変え、見た目通りのスポーツ走行を楽しむことができます。

1.4リッターにダウンサイジングされたエンジンという事を忘れてしまうドライビングフィールを生み出すのは、新しく設計された最新のメルセデスエンジン。

モータースポーツで培ったAMGエンジン技術の「ナノスライドテクノロジー」や、アルミニウム製デルタ型小型シリンダーヘッドを採用し、想像以上に上質な乗り心地を実現しています。

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 感激のAI搭載ナビゲーション

 

そして、新型Aクラス最大のハイライトは、AI機能搭載の最先端ナビゲーションシステムです。

「ハイ、メルセデス!」

という私の声を認識し、それまでに私が調整したシートポジションをはじめ、好みの音楽、アンビエントライトのカラー設定などを変更し、今までにない感覚でクルマを運転している事に気づくのです。

もちろん、ナビゲーションの目的地設定もAIナビゲーションが反応。

いえ、反応するだけではございません。

よく通るルートなど、私の好みに合わせてナビゲーションシステムが最良の提案までしてくれるのです。

従来の音声認識システムとは一線を画し、普通の会話をしているような反応を示す最新AI搭載ナビゲーション。

さらに、ルート案内ではAR(拡張現実)ナビゲーションによって交差点の位置やインターチェンジの確認が容易となり、今まで少し不安に感じていた知らないルートも安心して走行できます。

とはいえ、クルマの中で会話って・・・。

そのようなお客様にうれしい機能なのがタッチパネル式フルスクリーンです。

より直感的な操作が可能となり、まさに大型タブレット端末がコクピットに浮かんでいるようです。

最近のメルセデス・ベンツのコマンドシステム(ナビゲーションシステム)は多少複雑な操作となっており、操作したい機能がどのメニューに入っているのかを理解するのが難しくなってきております。

そのような中、他のメルセデス・ベンツに搭載されている最先端ナビゲーションのさらに上を行く、未来型のナビゲーションシステムが初搭載されたのです。

「走る、曲がる、止まる。そして、話す。」

それはまさに、最もスマートフォンなどを使いこなす世代のお客様に、最高に楽しいドライブを演出する、自動車に対する新しい価値を創り出したと言えるでしょう。

 

<iframe width="100%" height="350" src="https://www.youtube.com/embed/8LUL1spYW0k?rel=0&amp;controls=0&amp;showinfo=0" frameborder="0" allow="autoplay; encrypted-media" allowfullscreen></iframe>

 

メルセデス・ベンツの最高級車「Sクラス」同等の安全装備

 

さらに、このメルセデス・ベンツ新型Aクラスに驚かされるのは、搭載されている安全装備レベルの高さです。

今までの常識でメルセデスを語るのであれば、メルセデス・ベンツの安全装備や快適装備はフラッグシップサルーンのSクラスに搭載され、低価格帯のモデルには一世代前の装備を搭載するのが流れでした。

今までのAクラスに搭載されていたレーダーセーフティ機能は、ミリ波レーダーと単眼カメラを組み合わせた、先代のEクラスに初めて搭載された時のレーダーセーフティ機能を流用していたのです。

しかし、今回フルモデルチェンジを果たした新型Aクラスに搭載される安全装備は、メルセデス・ベンツ最高級車Sクラスと同等レベル。

つまり、新型Aクラスを手に入れるお客様は、1,000万円以上を支払わなければ手に入れることのできなかった安全と安心さえも手に入れることが出来るのです。

その最先端のメルセデス・ベンツ自動運転技術は、他社の最先端自動運転機能と比較が行われた「自動運転実車実験」において最高評価を獲得したメルセデス・レーダーセーフティシステム。

アクセルペダルやブレーキペダルの操作をしなくても前車を一定間隔で自動追従するシステムは、トンネル内や逆光時にも精度の高いステアリングアシスト(ハンドル補助操作)までも行い、交差点や渋滞最後尾などでは自動で働く緊急ブレーキ機能など、市販されている乗用車の中でトップクラスの安全性能と安心感を誇ります。

大型で高額なクルマしか最高の安全装備は手に入らない。

メルセデス・ベンツ新型Aクラスは、自動車業界の歴史と常識を打ち破り、新しい時代の幕開けを象徴するモデルと言えるでしょう。

 

新型Aクラスのコストパフォーマンス

 

スポーティな外観や質感の高いインテリア、一新されたパワートレインや最先端装備の数々。

それだけ充実した装備を用意した新型Aクラスの気になる価格は、

 

◆A180  ¥3.220.000

◆A180 Style ¥3.660.000

 

まさに、圧倒的なコストパフォーマンスを誇ります。

セーフティ機能やナビゲーションシステムはオプション装備として用意され、

それぞれ、

 

◆レーダーセーフティパッケージ  ¥240.000

◆ナビゲーションパッケージ  ¥180.000

 

さらに、よりスポーティなエクステリアやインテリアをもたらす「AMGライン」は¥250.000でご用意。

そして、360°カメラシステムやヘッドアップディスプレイが組み合わされた「アドバンスドパッケージ」が、¥200.000で「AMGライン」との同時装着が可能。

シート素材に本革をお求めのお客様は、「AMGライン」に「AMGレザーエクスクルーシブパッケージ」(=¥200.000)を組み合わせることができます。

また、開放的な「パノラミックスライディングルーフ」は¥160.000。メルセデス伝統のシルバーなどの「メタリックペイント」は¥68.000でご提供されます。

 

新型Aクラスも「プレオーダーメルセデス」対象車

 

プレオーダーメルセデスとは、お客様がメルセデス・ベンツショウルームで商談を行う前に、お客様ご自身が購入希望モデルや購入時期などをWEB上で申し込み、その後ショウルームで詳細な商品説明や購入シミュレーションなどを行うものです。

メルセデスミー会員登録を済ませてから「プレオーダーメルセデス」にオンライン申し込みを行うことで、ご購入車両の「メーカーオプション」総額の50%を購入サポートさせて頂くという仕組みとなっております。

例えば、新型Aクラスの場合・・・

 

A180 Style

【メーカーオプション】

・レーダーセーフティパッケージ、ナビゲーションパッケージ、AMGライン、アドバンスドパッケージ、AMGレザーエクスクルーシブパッケージ、パノラミックスライディングルーフ、メタリックペイント

を選択した場合、

メーカーオプション総額 ¥1.298.000のところ、

なんと、半額の ¥649.000でこれだけのフル装備が可能となります。

※適用条件詳細はショウルームにてご案内致します。

 

プレオーダーはこちらから。

 

メルセデス・ベンツの最新モデルで、これだけの価格的なメリットがあるのも初めてでございます。

この記事をお読み頂きました皆様は、ぜひ「プレオーダーメルセデス」にお申し込み頂いた上で、ショウルームで詳しくお話をしていきましょう!

セールススタッフとプロダクトエキスパートスタッフが、お客様にベストなメルセデスをご提案致します。

プレオーダーメルセデスをお申し込みの際の担当店舗は、「メルセデス・ベンツ港北」をお選び下さい。

スタッフ一同、お客様の新しい愛車選びの旅を全力でサポート致します。

 

新型Aクラスをヤナセから。

 

1915年の創業以来、私たちヤナセは「輸入車に安心して乗る」文化を創り続けてまいりました。

103年の時を刻み、遂に新車累計販売200万台を達成。

この四半世紀、日本全国の輸入車販売の4台に1台はヤナセ販売車両といった偉大な数字となります。

お客様の「夢と感動あふれるカーライフ」と、ヤナセスタッフが提供する「最上質なサービス」をつなぐ、ブルー&イエローのヤナセステッカー。

街中を走るメルセデス・ベンツにさらなる付加価値を与えるヤナセステッカー。

新型Aクラスのリヤウィンドウにも、「安心」と「信頼」の絆であるヤナセステッカーをご用意し、お客様のカーライフにさらなるハイ・ステータスを提供致します。

メルセデス・ベンツといえば「ヤナセ」。

ヤナセ横浜港北支店は、お客様へ「喜びに満ちたカーライフ」を全力でご提案させて頂きます。

 

クルマはつくらない。クルマのある人生をつくっている。

どうぞ新型Aクラスをメルセデス・ベンツ港北と共にお愉しみ下さいませ。


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メルセデス・ベンツ港北ショウルーム360°バーチャルツアー
 

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