株式会社ヤナセ横浜港北支店/メルセデス・ベンツ港北

〒224-0043 神奈川県横浜市都筑区折本町253番地
ショウルーム
TEL 045-473-8811FAX: 045-472-8010
営業時間:09:30-19:00 ((日曜・祝祭日は9:30~18:00))
定休日:月曜日,年末年始 *月曜が祝祭日の場合は営業致します
アフターサービス
TEL 045-473-8815FAX: 045-472-8080
営業時間:09:30-19:00 ((日曜・祝祭日は9:30~18:00))
定休日:月曜日,年末年始 *月曜が祝祭日の場合は営業致します

スタッフブログ

2018/06/20
今日は、6月の20日。
水曜日。
一日中雲に覆われた横浜の空。
シトシトと雨が降り続く中ご来店頂きましたお客様、本日も誠に有難うございました。
ショウルームに入ると外の天気がどうでも良く思うほどリラックスした音楽と当店自慢のカフェラテでお客様をお迎えし、優雅なひとときを過ごすことができます。
贅沢なクルマを眺めながら“夢”と“感動”あふれる「クルマのある人生」と珈琲を嗜んで頂く為にアレンジした新しいショウルームレイアウトは、日本において輸入車に安心して乗る文化を創ってきたヤナセのアイデンティティー。
新しく取り入れるべき変革と、守り続けなければならない伝統。
そして、最も大切な「お客様の声」を大切にし、メルセデス・ベンツ港北/ヤナセ横浜港北支店はこれからも居心地の良いショウルームを目指してゆきます。

さて、そのような本日、「優雅」さの象徴メルセデス・ベンツのフラッグシップ「Sクラス」のクーペ&カブリオレがマイナーチェンジを果たし、日本に上陸致しました。

<iframe width="100%" height="450" src="https://www.youtube.com/embed/bXIenI02HhU?rel=0&amp;controls=0&amp;showinfo=0" frameborder="0" allow="autoplay; encrypted-media" allowfullscreen></iframe>

Sクラス伝統の「官能的」で「ダイナミック」なスタイルはそのままに、フロントやリアのデザインを変更することにより革新的でスポーティーなイメージがさらに強調されております。
変革をもたらしたのは最先端のセーフティシステムや先進テレマティクスサービス「メルセデス・ミー・コネクト」、最新コマンドシステムの搭載やLED技術など・・・。

<iframe width="100%" height="450" src="https://www.youtube.com/embed/eZUomFq-2cA?rel=0&amp;controls=0&amp;showinfo=0" frameborder="0" allow="autoplay; encrypted-media" allowfullscreen></iframe>

優雅さの中に新しい刺激が散りばめられたNew S-Class クーペ&カブリオレ。
詳細はショウルームにてセールススタッフとプロダクトエキスパートがご案内致します。
展示・試乗車はこちらからご確認下さい。

皆さまのご来場心よりお待ち申し上げております。
2018/06/15

今日は、6月の15日。

華の金曜日。

いかにも梅雨らしい天候ですね。

メルセデス・ベンツ港北の花壇には紫陽花の花が咲き誇っております。

「移り気」という花言葉のように目まぐるしく天候や気温が変わる今週でございますが、ヤナセ横浜港北支店も時代の変化に応えて模様替えを致しました。

 

最近新しく完成したメルセデス・ベンツのショウルームはデジタル化が進み、店舗内にカフェも併設しているようです。

ひと昔前と比較すると倍以上に増えたラインアップはショウルームにすべて展示することは難しく、さらには非常にインテリジェンスな装備を言葉だけでご説明するのにも限界がございます。

メルセデス・ベンツが最も愛されるブランドに選ばれる為に、お客様に様々なエクスペリエンスをご提供できるよう「デジタル化」や「カフェ」を併設しているのですが、老舗である当店もそのようなブランドストラテジーを取り入れて模様替えを致しました。

 

<iframe src="https://www.google.com/maps/embed?pb=!4v1529042845742!6m8!1m7!1sCAoSLEFGMVFpcE5yXzU2cVhVWWtUMzZMNUx0anhPaTAtWDQ0ZFBrMWZ6YzlSbkNP!2m2!1d35.5221426!2d139.5914553!3f171.61273884994037!4f0!5f0.7820865974627469" width="100%" height="450" frameborder="0" style="border:0" allowfullscreen></iframe>

 

老舗のヤナセらしい「重厚感」ある広々とした空間全体をカフェにするイメージで配置換えを行い、デジタルツールでプレゼンテーションできるような仕組みを整えました。

また、全てがデジタル化することによる無機質な空間を避ける為に、ライティングの演出や手書きのサイネージを取り入れるなど、スタッフの温もりが感じられる空間に拘りました。
もちろん、BGMも「ヒーリングカフェ」♪

 

今週末のメルセデス・ベンツ港北/ヤナセ横浜港北支店は、日頃からの感謝を込めて「女性限定 無料ハンドマッサージ」「こども免許証発行」といった様々なイベントを予定しております。

ひと味変わった寛ぎの空間で、リラックスした週末をお過ごし下さいませ。

 

スタッフ一同、皆様のご来場心よりお待ち申し上げております。

 

#メルセデスベンツ港北

2018/06/13
今日は、6月の13日。
水曜日。
今月号からメルセデス・ベンツ・オーナーズマガジンである「メルセデス・ベンツ・マガジン」の名称が変更され「メルセデス・ミー・マガジン」となりました。
※メルセデス・ミー・マガジンとは、メルセデス・ケア期間中のメルセデスオーナー様に無料で発行されている情報誌です。

「メルセデス・ミー」とは、ダイムラーAGが展開しているメルセデス・ベンツのコンテンツブランドになるのですが、最近は特に活発にこのワードが登場しますね。
以前はメルセデス・ベンツ・コネクションと呼んでいた六本木のアンテナショップは「メルセデス・ミー・ストア」と施設名が変わり、マイ・メルセデスと呼んでいたメルセデス・ベンツ会員サイトも「メルセデス・ミー」に変わりました。

「マイ」=my=私の
「ミー」=me=私に


お気づきですね?
もっともっと新しい世代のお客様にメルセデス・ベンツを手にして頂きたいのです。
ただし、手に入れて欲しいのはクルマではありません。
メルセデス・ベンツと過ごす「豊かなカーライフ」です。

<iframe width="100%" height="450" src="https://www.youtube.com/embed/mQLK6c5vOHM?rel=0&amp;controls=0&amp;showinfo=0" frameborder="0" allow="autoplay; encrypted-media" allowfullscreen></iframe>

メルセデス・ベンツ港北/ヤナセ横浜港北支店の今週末はスペシャルイベントを開催!!

【女性限定】 無料ハンドマッサージ&お肌チェック!!
【お子様限定】 こども免許証発行!!

※詳細はショウルーム情報をご覧下さい。

百獣の王もうっとりする「癒しの空間」に、様々な特典が集まった特別な週末。
もちろん、「いまこそ、メルセデス」キャンペーンも実施中でございます。
次に笑顔になるのは・・・
“you ?”
“me ?”

お客様のご来場、こころよりお待ち申し上げております。
それでは、素敵な週末をお過ごし下さいませ♪

#メルセデスベンツ港北
2018/06/06

今日は、6月の6日。

水曜日。

ついに新型Gクラスが日本上陸を果たしました。

ドイツ語でオフローダーという意味の「ゲレンデヴァーゲン」(Geländewagen )から頭文字を取った伝説のSUV「Gクラス」は、今から39年前の1979年に登場致しました。

NATO正式採用という実績も持つ、元来は軍用車両であったゲレンデヴァーゲンを民生用にアレンジさせたものが伝説のGクラスの始まりです。

それ以来、究極のオフローダーとしてSUVの頂点を極めてきたGクラスでございますが、登場以来初のビッグチェンジを果たし、遂に日本に上陸致しました。


<iframe width="100%" height="450" src="https://www.youtube.com/embed/5LSx3RRNi6o?rel=0&amp;controls=0&amp;showinfo=0" frameborder="0" allow="autoplay; encrypted-media" allowfullscreen></iframe>

過去と未来を繋ぐ「G」の意思
 

究極のSUVと呼ばれる所以、それは圧倒的なオフロード性能にあります。

どんな悪路でも突き進む圧倒的な走破性・・・。

それを生み出していた伝統のラダーフレームやデファレンシャルロックスイッチ、アイコニックな外観は先代から継承し、新たに取り入れたものは未来のカタチ。

オフロード走行は「Gモード」に切り替わり、圧巻の走破性を実現致しました。

シティユースのユーザーが最も求めていた乗り心地の改善の為に、フロントサスペンションはダブルウィッシュボーンを採用。

大型化したボディながら166kgのスリム化を果たし、時代が求めるGクラスに大変身。

セーフティシステムやナビゲーションコマンドシステムは最先端を装備。

さらには全方位を見渡せる360°カメラシステムまで搭載致しました。

 

<iframe width="100%" height="450" src="https://www.youtube.com/embed/7iGFH5HbWGM?rel=0&amp;controls=0&amp;showinfo=0" frameborder="0" allow="autoplay; encrypted-media" allowfullscreen></iframe>

 

オフロード性能を保ちながら、明らかに向上したオンロード性能。

Gクラスファンのこだわりである重厚感のあるドア開閉や、一目でGクラスだとわかる変わらないエクステリア。

 

受け継いだ「G」の意思。

それは、「ゲレンデヴァーゲン」のステータス。

 

ヤナセ横浜港北支店/メルセデス・ベンツ港北でぜひお確かめ下さい。

Gクラス39年の歴史上、最も変貌を遂げたGクラスを。

そして、あなたの“夢”と“感動”あふれる「メルセデスライフ」を。

 

皆さまのご来場、スタッフ一同心よりお待ち申し上げております。

※実車の展示は8月頃を予定しております。

 

#メルセデスベンツ港北

2018/05/31

今日は、5月の31日。

木曜日。

梅雨入り目前となり、雨の日が多くなってまいりました。

クルマという乗り物は便利なもので、雨が降っても室内では快適に過ごすことができます。

そんな当たり前の事を・・・。

私たちにとっては当たり前だと思っている事も、違う視点からは羨ましく感じるものです。

例えば、時速200kmでドイツのアウトバーンを走行中に土砂降りになっても視界が保てるようなワイパー性能になっている事。

前が見えないような霧が発生しても、搭載されているミリ波レーダーセンサーによって常に危険を察知している事。

そのような凄まじい事態を想定したテストコースがダイムラー本社屋を構える工場に設置してある事。

 

<iframe width="100%" height="450" src="https://www.youtube.com/embed/fK5ULt9rXo0?rel=0&amp;controls=0&amp;showinfo=0" frameborder="0" allow="autoplay; encrypted-media" allowfullscreen></iframe>

 

メルセデス・ベンツにとって当たり前の機能をさらに高めるヤナセ独自の商品「ヤナセクリアビュー」。

ガラス表面を特殊研磨加工し、雨染みやワイパー傷を抑えるガラスコーティングです。

ヤナセクリアビューを施工することによりガラス本来の透明感を保ち、乱反射を抑えるためギラつきが少なくなり、夜間や雨天時の視認性が格段に向上します。


<iframe width="100%" height="450" src="https://www.youtube.com/embed/2sD-1iLkip8?rel=0&amp;controls=0&amp;showinfo=0" frameborder="0" allow="autoplay; encrypted-media" allowfullscreen></iframe>
 

「雨こそ、メルセデス」

「雨こそ、ヤナセステッカーの貼ってあるメルセデス」

今週末のヤナセ横浜港北支店/メルセデス・ベンツ港北ショウルームは、梅雨の時期にあなたのカーライフに「安心」をお届けする特別なフェアを開催致します。

皆さまのご来場、スタッフ一同心よりお待ち申し上げております。

 

#メルセデスベンツ港北

2018/05/29

今日は、5月の29日。
火曜日。
5月らしい陽気に恵まれ、今週も営業を開始致しました。
ところで皆さまはメルセデス・ベンツにどのようなイメージをお持ちでしょうか。
メルセデス・ベンツといえば「高級車」。

そのような漠然としたブランドイメージが浸透しているメルセデス・ベンツ。

そして、そのブランドイメージによって抜群のステータスを誇るメルセデス・ベンツ。

本日は、今までレクサスや他の国産車・他の輸入車にお乗りで、次はメルセデス・ベンツも検討してみようかな・・・。

そのようなお客様へのメッセージになります。

 

メルセデス・ベンツに乗るということ・・・

 

今から132年前の1886年、カール・ベンツが世界初のガソリン自動車「パテントモトールヴァーゲン」を発明し、ドイツ政府より特許が与えられました。

“The best of the good.”

より良いクルマを目指していたカール・ベンツの功績により、今日までクルマ社会は発展し続けてまいりました。

カール・ベンツに特許が降りた頃、ほんの200kmほど離れた場所でもう一人、自動車を完成していた技術者がおりました。

彼の名はゴットリープ・ダイムラー。

“The best or nothing”

最善のクルマを世の中に提供していきたいと考えたダイムラー。

この2人の男の「理性」と「情熱」が、メルセデス・ベンツの「ブランド・コア」として130年以上受け継がれ、歴史を創り、自動車業界のパイオニアとして未来を開拓し続けております。

これからメルセデス・ベンツに乗るあなたも、最も長い歴史を持つ自動車メーカーの歴史を刻んでゆく大切なパートナーです。

そして、あなたが感じたステータスこそ、メルセデス・ベンツの価値を「ブランド」として未来へ受け継いでいくことでしょう。


<iframe width="100%" height="450" src="https://www.youtube.com/embed/31EYUbspVy0?rel=0&amp;controls=0&amp;showinfo=0" frameborder="0" allow="autoplay; encrypted-media" allowfullscreen></iframe>
 

メルセデス・ベンツとは・・・。

 

現在、世の中にはたくさんのクルマがあります。

燃費の良いクルマ。

ハンドリングにキレのあるスポーティなクルマ。

快適装備が満載の高級車。

ドライバーがクルマに対して求める価値によって、あらゆる選択肢が用意されております。

メルセデス・ベンツとはどのようなクルマか。

メルセデス・ベンツを一言で言い表すのであれば、「究極の実用車」。

例えば、ショッピングやレジャーに出かけるその目的地まで「安全」「安心」「快適」に移動する為の自動車です。

メルセデス・ベンツは、自動車を世の中に生み出した責任を果たすために、自動車事故ゼロのクルマ社会を目指しております。

日本において自動車産業が活発化する以前の1939年、メルセデス・ベンツの開発部門の中にすでにセーフティ研究部門が設立されました。

また、1953年には、今日の安全ボディの基礎である「衝撃吸収ボディ」が開発されました。

その他、3点式シートベルト、エアバッグ、横滑り防止機能などのあらゆる安全装置を開発・実用化してきたメルセデス・ベンツでございますが、「自動車事故ゼロのクルマ社会」への発展の為に、安全に関する技術の特許は公開し、世の中のすべての自動車が安全であることを目指しております。

 

<iframe width="100%" height="450" src="https://www.youtube.com/embed/8g3tTTd27dw?rel=0&amp;controls=0&amp;showinfo=0" frameborder="0" allow="autoplay; encrypted-media" allowfullscreen></iframe>

 

最高のブランド体験を・・・

メルセデス・ベンツを運転していて感じる「安心感」や「安定性」。

アクセルを踏み込んだ時の「加速感」や正確な「ハンドリング」。

高速域からのブレーキ制動力。

「走る」「曲がる」「止まる」といった基本的な走行性能に加え、最先端の予防安全システムを搭載している今日のメルセデス・ベンツ。

運転していて快適に感じるそのすべてが、あなたが安全に目的地まで移動する為に磨きをかけ続けた技術の結晶です。

そしてこれからも、お客様のクルマに対するご要望にお応えし続ける自動車ブランドです。

 

私たちヤナセ横浜港北支店/メルセデス・ベンツ港北は、メルセデス・ベンツの築いてきた歴史とブランド感をお客様にご体感いただける特別な正規ディーラーとして、“夢”と“感動”あふれる「クルマのある人生」を創り続けております。

これからメルセデス・ライフを始められるお客様、ぜひ老舗輸入車ディーラー「ヤナセ」にお越しくださいませ。

スタッフ一同お客様のご来場、心よりお待ち申し上げております。

2018/05/25

今日は、5月の25日。

金曜日。

ヤナセの創立記念日でございます。

今から103年前の1915年、故梁瀬長太郎の個人経営による「梁瀬商会」(ヤナセの前身)が日比谷に創立されました。

アメリカ車のビュイック、キャデラックの輸入販売から幕を開けた私たちヤナセは、「いいものだけを世界から」というコーポレートスローガンを掲げ、お客様が安心して輸入車に乗れる文化を創ってまいりました。

 

<iframe width="100%" height="450" src="https://www.youtube.com/embed/k3UaTOU1tyU?rel=0&amp;controls=0&amp;showinfo=0" frameborder="0" allow="autoplay; encrypted-media" allowfullscreen></iframe>

 

輸入車の歴史を築いてきたヤナセ

 

ヤナセは1915年の創業以来、一貫して輸入車の販売、サービスに携わってまいりました。一世紀以上にわたって培われた経験と実績が、お客さまに安心と快適なカーライフをお約束しております。

「クルマの価値はサービスで決まる。」

わたしたちのモットーは、「ヤナセ」をお選び頂いたお客様に、より大きな歓びとご満足、そして安心のカーライフをお約束することです。ヤナセは最良を求めるお客様に期待以上のご満足をお届けするため、常に最高を求め、妥協のない姿勢で臨んでおります。

1915年の創業当時、輸入するクルマが1台ずつ木箱に収められて大海原を渡ってきたように、お客さまのクルマを愛し大切に扱うヤナセの姿勢は、103年たった今も変わる事なく、アフターサービスの中にも脈々と息づいております。現在の主力車種でございますメルセデス・ベンツをはじめ、ヤナセ横浜港北支店アフターサービス取り扱いの各車種を熟知したサービス技術と、お客様の立場にたった的確でスムーズなアフターサービス体制は、メーカー各社とのパートナーシップを一層深めることでその技術に磨きをかけ、これから始まる104年目も、新しい時代の要請に応えてまいります。

 

<iframe width="100%" height="450" src="https://www.youtube.com/embed/NOwm1ydSCi8?rel=0&amp;controls=0&amp;showinfo=0" frameborder="0" allow="autoplay; encrypted-media" allowfullscreen></iframe>

 

クルマは日常生活の大切なパートナー。

 

いざという時の迅速なアフターサービスもお客様との大事な約束のひとつです。 北海道から沖縄まで全国をカバーする「オールヤナセネットワーク」は、創業以来103年の歴史と伝統の中で培ってきたヤナセの安心と信頼の証であり、他社の追随を許しません。日常の点検・整備、修理、板金はもちろん、たとえ旅先でトラブルが発生したときでも、「YANASE」のステッカーがあれば、全国どこのヤナセネットワーク工場でも迅速かつ高い技術でお客様のご要望にお応えします。

 

クルマはつくらない。クルマのある人生をつくっている。

ヤナセ横浜港北支店/メルセデス・ベンツ港北は、ヤナセ103年の歴史と、未来を見据えた取り組みによって、これからも“夢”と“感動”あふれる「クルマのある人生」を創り続けてまいります。

#メルセデスベンツ港北

2018/05/24
今日は、5月の24日。
木曜日。
ショウルームにSL-Classを展示致しました。
SLというと、皆様は「ラグジュアリー・ツーシーターオープン」のイメージをお持ちでしょうか。
メルセデス・ベンツブランドとして現在市販しておりますモデルラインアップの中でも最も歴史の長いSL。
それゆえに「夢」や「憧れ」といった熱い視線を集めることも多く、SLオーナーという喜びやステータスは、他では味わえない特別な存在になっております。
SL=スポーツ・ライトの頭文字を取ったそのネーミングでございますが、今日まで続くSLの歴史の幕開けもまた「伝説」として語り継がれております。
本日は、そんなメルセデス・ベンツSLクラスの伝説の始まりを、ヤナセ横浜港北支店/メルセデス・ベンツ港北のプロダクトエキスパートがご紹介させて頂きます。

初代SLは伝説のガルウィング「300SL」

日本において数少ない著名人のみが所有していたことでも知られる300SLでございますが、そもそも300SLは市販モデルとして生まれてきたわけではありませんでした。
1952年当時、世界一過酷な公道レースと呼ばれていた「カレラ・パナメリカーナ・メヒコ」において、ワークス・チーム用のプロトタイプレーシングカーとして開発されました。伝説として語り継がれるガルウィングドアも、見た目を重視して採用された奇抜なデザインということではなく、ボディの軽量化が重要視されるレースにおいて最低限の乗り降りができるドアを採用したのです。
「カレラ・パナメリカーナ・メヒコ」は、アメリカ大陸縦断道路「パンアメリカンハイウェイ」のメキシコ国内部分の完成を記念した公道レースとして始まったレースでございますが、アメリカの隣国ということもあり、キャデラックやリンカーンといったアメリカの大型セダンも多く出場し、メルセデス・ベンツやポルシェ、フェラーリといったヨーロッパのスポーツカーやレーシングカーが走り回るというダイナミックさが人々を魅了致しました。
特にヨーロッパメーカーは、当時から自動車の巨大市場であったアメリカに最大限PRする場として非常に力を入れておりました。
そのような人気の中優勝したメルセデス・ベンツ300SLは、アメリカディーラーからの要望を受けて市販化されることになりました。
ちなみに、「カレラ・パナメリカーナ・メヒコ」というレースの名には、様々聞き覚えのあるワードがございますね。
ポルシェの主力車種「カレラ」「パナメーラ」、Mercedes-AMG GTシリーズで復刻を果たした「パナメリカーナ・グリル」といったネーミングに使われるほど偉大な歴史と言えるでしょう。

<iframe width="100%" height="450" src="https://www.youtube.com/embed/GcXLSA-g2Rg?rel=0&amp;controls=0&amp;showinfo=0" frameborder="0" allow="autoplay; encrypted-media" allowfullscreen></iframe>

さて、そんな名車たちや数えきれない伝説を残してきたメルセデス・ベンツでございますが、このたびヤナセはヤナセクラシックカーセンターをオープン致しました。
ヤナセ横浜港北支店/メルセデス・ベンツ港北のすぐ近くにございますので、お客様の“夢”と“感動”あふれる「クルマのある人生」にどうぞお役立て下さい。

最先端のメルセデスと往年の名車が行き交う横浜のニュータウン。
ここ、「港北」で最高のメルセデスライフをお過ごし下さいませ。

#メルセデスベンツ港北
2018/05/16
今日は、5月の16日。
水曜日。
今年のゴールデンウィーク明けは涼しくて、なんだか肌寒いぐらい・・・。
そんな記憶も遠い昔のように、まるで「夏」が到来したかのような暑い日が続いております。
ゆっくりと時間が流れていた連休でございましたが、目覚めのアラームも日常の設定に戻り早や1週間。
慌ただしく身支度を整えて、パンとコーヒー片手に愛車に乗り込む毎日。
「あっっ!!」
と、声を発した頃には時すでに遅く、綺麗に保っていたベージュのシートにコーヒーが染み込んでいます。
「・・・。」
これだから、黒のシートにしておけばよかった・・・。

そのような経験がおありのお客様に、また、そのような事態はなんとしても防ぎたいお客様にも、ヤナセが自信を持っておススメする新商品がございます。
その名も「ヤナセシートガード」
レザーシートやファブリックシート、もちろんレザーとファブリックのツインシートにも効果のあるシートコーティングでございます。
このシートコーティング、実は日本初の特許技術でございまして、シート素材にフッ素被膜を形成しております。

シートにフッ素コーティングをして大丈夫なの?
小さな子供がこぼれたお菓子を食べたりするんだけど・・・。

大丈夫です。
もちろん、しっかりテストをしております。
このたび水性のコーティング剤に進化したことにより、環境にもやさしく臭いもほとんどございません。
よって、仮に赤ちゃんが長時間シートを舐めてしまったとしても身体に害が出ることは考えにくい商品となっております。
それゆえに、新車ご納車時にチャイルドシートにもヤナセシートガードの施工をご希望頂くお客様がいらっしゃるのです。

お父様。
これを機に、欲しかったベージュシートに致しませんか?
お子様が食べ物や飲み物をこぼしてしまっても、怒らないであげて下さいね。
お母様。
大切なお子様の為に、しっかりとシートをコーティングしてあります。
ご主人様の為ではございません。

あなたのカーライフに「ヤナセシートガード」を。
私たちがお守りするものは、「大切な愛車」と「あなたの大切なカーライフ」。
詳しくはヤナセ横浜港北支店/メルセデス・ベンツ港北ショウルームにてご案内させて頂きます。

#ヤナセ港北
2018/05/09
今日は、5月の9日。
水曜日。
楽しみだったゴールデンウィークもあっという間に過ぎ去り、日常に戻る休み明けには季節も3月に逆戻り。
そのおかげで、今年は5月病にはかからずに過ごせそうですね。

皆さまはどのようなゴールデンウィークを過ごされましたか?

大切な人と素敵な思い出をつくられたり・・・。
遠い田舎へ帰郷されたり・・・。

楽しめたドライブ。
渋滞の中、ストレスと闘ったドライブ。
いろいろなクルマとすれ違ったゴールデンウィーク。
窓越しに見えた、たくさんの「クルマのある人生」。

私たちヤナセは、そんな“夢”と“感動”あふれる『クルマのある人生』を創りつづけて100年超・・・。
ついに到達した200万台は、お客様との絆の証です。

連休中、思わず振り返って見つめたあのメルセデスを見に行きませんか?
渋滞中、楽しそうな笑顔でドライブしていたあのメルセデスを確かめに行きませんか?

今週末は、「メルセデスの最先端を体感するフェア」を開催致します。
メルセデスで、自動運転の未来を感じてください。

<iframe width="100%" height="400" src="https://www.youtube.com/embed/WBAOR3zKumw?rel=0&amp;controls=0&amp;showinfo=0" frameborder="0" allow="autoplay; encrypted-media" allowfullscreen></iframe>

最新のメルセデスを取り揃え、
皆さまのご来場こころよりお待ち申し上げております。

#ヤナセ港北

 
 
 
〒224-0043 神奈川県横浜市都筑区折本町253番地
ショウルーム
営業時間:09:30-19:00 ((日曜・祝祭日は9:30~18:00))
定休日:月曜日,年末年始 *月曜が祝祭日の場合は営業致します
TEL 045-473-8811FAX: 045-472-8010
取扱ブランド
  • Mercedes-Benz
  • smart
アフターサービス
営業時間:09:30-19:00 ((日曜・祝祭日は9:30~18:00))
定休日:月曜日,年末年始 *月曜が祝祭日の場合は営業致します
TEL 045-473-8815FAX: 045-472-8080
取扱ブランド
  • Mercedes-Benz
  • smart
  • CADILLAC
  • CHEVROLET
  • OPEL
PAGE TOP