株式会社ヤナセ戸塚支店/メルセデス・ベンツ戸塚

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ショウルーム
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アフターサービス
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認定中古車
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スタッフブログ

2018/01/14
今日は、1月の14日。
日曜日。
降りそそぐ冬の日差し。
空を見上げると、澄みきった青空が僕たちを見下ろす。
湘南ビーチと都心を結ぶ大動脈は朝から活気に満ちあふれ、ショウルームに「ざわつき」をもたらしてくれる。
行きたくなるクルマ屋さんとは一体何だろう・・・。
昨年からそんなテーマを真剣に考えています。
今年はメルセデス・ベンツ戸塚はおもしろい事が起こるでしょう。
でも、その前に原点回帰。
国道1号線に向けてPR作戦開始。
サービスレセプション・中古車展示場側のショウルームをAMGパフォーマンスランドに変更!!
パフォーマンスセンターとはいろいろと規格がありますので、メルセデス・ベンツ戸塚は「ランド」でいきます!!
そして、ショウルーム前の芝生エリアはスペースGに変更!!
さらに、新車ショウルーム側芝生エリアはスマートシティに!!
僕たちはヤナセ戸塚支店の広大な敷地に甘え、大切な事を忘れておりました。
国道1号線を走るドライバー様に「期待感」をお届けする事を・・・。
通りがかった読者様はぜひ変わった雰囲気を楽しんで下さいませ♪


 
2018/01/11
今日は、1月の11日。
木曜日。
メルセデス・ベンツ戸塚スタッフブログ読者のみなさまに素敵な報告がございます。
ダイムラーが発表したメルセデス・ベンツ乗用車の2017年世界販売台数。
7年連続で年間販売記録を更新し、242万4369台(前年+8.8%)とのこと。
なかでもEクラスはフルモデルチェンジも追い風となり、前年より40%増の35万台以上の新記録。
<blockquote data-width="100%" data-height="400" class="ricoh-theta-spherical-image" >Mercedes-AMG E63S #theta360 - <a href="https://theta360.com/s/qNNmnOxA08PjxtIEfOk7LXGQG" target="_blank">Spherical Image - RICOH THETA</a></blockquote>
<script async src="https://theta360.com/widgets.js" charset="utf-8"></script>
また、昨年設立50周年を迎えたAMGも歴代最高となる13万1970台を記録。
Mercedes-AMGの新しいラインナップ「43」シリーズや「45」シリーズ、さらにはGTシリーズが好調だったようです。
日本においてもメルセデス・ベンツ新車72,853台という過去最高の登録実績を残しました!!
誠に有難うございました!!

さて、始まったばかりの2018年でございますが、今年はもっと素晴らしい結果になるのではないかと予想しております。
なぜなら、過去最高を記録した2017年ではございましたが、新型車の登場がとても少なく、成熟したモデルたちが活躍してくれました。
一方今年は・・・。
お楽しみがたくさん♪
読者のみなさまにおかれましては、ぜひお友達をおひとり誘ってショウルームへ遊びにいらして下さいね!!
2018年は、メルセデス・ベンツ戸塚最高新記録を目指します!!

ちなみに、メルセデス・ベンツ戸塚公式HPの閲覧数は全国のヤナセ各支店HPの閲覧数ランキングにて「全国4位」にまで成長致しました!!
ひとえに読者さまのおかげでございます。
いつもブログを読んで頂き、本当に有難うございます。
でも、僕は日本一のアクセスにしたい!!
そして、もっとお客様に気軽にご来店頂きたい!!
と思っておりますので、ぜひお気に入りの記事がございましたらその都度SNSにシェアなどして頂けますと結果にコミットできます。
何卒、何卒・・・。

そろそろ読者さまに自己紹介をさせて頂きます。
ホームページ・ブログ・Googleストリートビューなどを担当しておりますプロダクト・エキスパートの鈴木と申します。
営業スタッフとは違い、常にショウルームにおりますコンシェルジュのような存在です。
と言っても、もともとは三ツ沢支店にて営業をしておりましたので、まだまだいろいろと勉強中です。
先日ヤナセ本社からWEB広告用の撮影が入り、その時の写真を頂きましたので、できるだけ顔が分からない写真を載せておきます♪
今年はたくさんの読者さまと「ショウルームでお話し」したいので、ぜひお気軽に遊びにいらして下さい^^

ということで、2018年も全力疾走。
よろしくお願い致します!!
2018/01/10
今日は、1月の10日。
水曜日。
いよいよメルセデス・ベンツGLCクラスに「Mercedes-AMG GLC63 4MATIC+」「Mercedes-AMG GLC63 4MATIC+Coupe」が追加され、本日発表となりました!!

GLCクラスは以前のGLKクラスの後継モデルとして登場以来、「運転しやすいボディサイズのSUV」を武器に他社ブランドをも圧倒する爆発的な人気を誇っております。
2017年は、その人気を裏付けるような数々のタイトルを受賞したGLCクラス。
アメリカ合衆国保険業界の非営利団体組織「米高速道路安全保険協会(IIHS)」が毎年発表している「最も安全」なクルマにおいて、GLCクラスは中型高級SUV部門において最高ランクの「トップセーフティーピック・プラス」を獲得。
このトップセーフティーピック・プラスを獲得する為には「全面衝突安全テスト」において最高評価のAdvancedまたはSuperiorの判定、「運転席側のスモールオーバーラップ衝突」「側面衝突」「ロールオーバー(車両転覆)「追突想定の全て」においてGood判定、「ヘッドライト性能」に関してもAcceptable以上の評価が必要です。
つまり端的に申し上げますと、総合的に非常に優れていなければならないというとても厳しい評価基準をクリアしたモデルなのです。

このGLCクラスは車内に乗り込むその瞬間から「ちょうど良い」感覚を乗員に与え、シートに座り目の前に広がるのはモダンでラグジュアリーなインテリア。
さらに、ダイレクトセレクトレバーを「D」に変更し、走り始めたその瞬間から感じる「転がりの良さ」。
新開発のプラットフォームから成るその軽やかな抵抗が、ドライバーの求めるアジリティーにマッチします。
そして、2017年の夏、Mercedes me connectというクルマとスマホを繋ぐ新しい機能を追加しました。
これは、遠隔操作でドアロックの解錠・施錠が行えたり、スマホ画面でクルマの位置を確認したり、ナビゲーションの設定を行う事ができたりと、まさにクルマ社会の新時代の幕開けです。

そんなGLCクラスに新しく追加された「Mercedes-AMG GLC63 4MATIC+」「Mercedes-AMG GLC63 4MATIC+Coupe」について、早速プロダクトハイライトをお届け致します!!

 圧倒的パワー!!V8ツインターボエンジン搭載のAMGハイパフォーマンスSUV!! 

■AMG 4.0L V8 直噴ツインターボエンジン
■2つのターボチャージャーをVバンク内側に配置する「ホットインサイド“V”レイアウト」

GLC 63 4MATIC+  350 kW (476 PS)/ 650 Nm 0-100km/h加速 4.0秒
GLC 63 S 4MATIC+ 375 kW (510 PS)/ 700 Nm 0-100km/h加速 3.8秒

 スポーツ性と快適性を併せ持つAMG専用トランスミッションを搭載!! 


■9Gトロニックのトルクコンバータを湿式多版クラッチに変更し、MTのダイレクト感とATのスムーズさを融合した9速トランスミッション。
■ダウンシフト時にブリッピングや自動ダブルクラッチ操作を行うことで、素早い変速を実現。


 AMGパナメリカーナグリルを採用!! 

Mercedes-AMG GTモデル以外では初採用となる「AMGパナメリカーナグリル」。
このAMGパナメリカーナグリルの原点は、1950年から1954年にかけて行われていたレース「カレラ・パナメリカーナ・メヒコ」にございます。
当時イタリアで行われていたミッレミリアやタルガ・フローリオなどの公道レースを手本に、アメリカ大陸横断道路「パンアメリカンハイウェイ」のメキシコ国内部分の完成を記念した公道レースとして、石油や銀の輸出などで裕福であったメキシコ政府の大々的な支援のもと開催されていた伝説的なレースです。

レースはアメリカとの国境付近からスタートし、グアテマラ国境付近までを縦断する総延長3,113kmのルートを5日間かけて走破し、各ステージの合計タイムで最終成績が決まっておりました。
ただし各区間ごとに時間制限があり、それを超えると「失格」、平野部の延々と続く直線区間や海抜3,000mを超える山岳部の曲がりくねった未舗装路など、コース状況は変化に富み、人車ともにタフでなければ走りきれないことから「世界でもっとも過酷なレース」と呼ばれていたのです。
アメリカの隣国という土地柄キャデラックやリンカーン、パッカードなどのアメリカのメーカーやレーシングドライバーが多数出場していたのが特徴で、メルセデス・ベンツやポルシェ、フェラーリなどのヨーロッパの主要メーカーも多数参加。
メキシコの荒れ果てた大地をアメリカの大排気量セダンとヨーロッパのスポーツカー・レーシングカーが走り回るという、他の公道レースにはないダイナミックな魅力が売りのレースでした。

当時、ヨーロッパメーカーは大市場であるアメリカへの格好アピールの場として非常に力を入れており、ワークスやセミワークス車にスターリング・モス(メルセデスベンツ)やフィル・ヒル(フェラーリ)、ハンス・ヘルマン(ポルシェ)などのトップドライバーを乗せていました。
特にフェラーリやポルシェは、毎年カレラ・パナメリカーナ・メヒコのために特別に開発したマシンを持ち込むほどの相当な力の入れようでした。
 

ちなみに、ポルシェの主要モデルとして知られるポルシェ・911「カレラ」のネーミングは、カレラ・パナメリカーナ・メヒコ向け特別モデルから取られたものです。
ポルシェはさらに「パナメーラ」も販売しています。
ポルシェはこのレースにおいて優勝経験はありませんが・・・。
メルセデス・ベンツはというと、そう、ガルウィング「メルセデス・ベンツ 300SL」が優勝し、後に市販化されたという今でも語り継がれている伝説です。

この時に纏っていたグリルこそが「AMGパナメリカーナグリル」の原点であり、時代を超えて復刻を果たしたのです。

最後に明確にお伝えしておきましょう。
本日発表となりました「Mercedes-AMG GLC63 4MATIC+」「Mercedes-AMG GLC63 4MATIC+Coupe」
ポルシェ「マカンターボ」「カイエン」を完全にターゲーットとして誕生したこのモデル。
AMGパナメリカーナグリルを纏って登場したこのAMGモデルは、かつての「カレラ・パナメリカーナ・メヒコ」の勝利を再び再現するということを。

ぜひ一度メルセデス・ベンツ戸塚でご検討下さい。
2018/01/08
今日は、1月の8日。
月曜日。
成人の日ですね。
時の経過には逆らえないもので、成人式の記憶だけは色あせないものの、すでに遠い昔の話し。
「今日から君たちは大人だ!!」
と言われ、子どもの頃に背伸びをして必死に大人たちの真似をしました。
式が終わるとお酒を飲んでみたり煙草を吸ってみたり。
クルマの免許を取って初めてクルマを買ってみたり。
カッコつけて左ハンドルの外車に乗り、屋根をオープンにしてドライブに出掛けたり。
そう。
あの時から僕のカーライフが始まっていたんですね。
ハイウェイを走るメルセデス・ベンツやキャデラックの後ろ姿に憧れていたあの頃。
その頃思い描いていた「夢」は、やがて「現実」となっていきましたが、今でももっとカッコいい大人の背中を追いかけているような気がします。
ソーラービームのMercedes-AMG GTSで出勤する姿に憧れたり。
特別なクルマは、やっぱりステータス感がひと味違うのですかね・・・。
成人の日に、そんなやんちゃな気持ちを思い出しているとメルセデス・ベンツ日本公式サイトのオンライン・ストアで妙なものを見つけました。
「感性に響くこの上ない贅沢。他とは違う至高の装備が魅力的な特別なモデルをご用意。」
1月下旬以降販売の謎のモデル。
その全貌はいかに・・・。
2018/01/06
今日は、1月の6日。
土曜日。
ここちよい天候に恵まれ、2018年メルセデス初売りフェアを開催しております。
もちろん福袋をご用意して。
ランチが終わったらぜひお立ち寄り下さいね♪

福袋といえば、皆様お正月にたくさんの福袋をお求めになったかと思います。
ファッションブランドやハイブランドの商品など・・・。
人々がブランドと呼ぶのには、そのブランドに歴史が存在します。
自動車に限らずファッションなど、時代や流行を超えて人々を惹きつけるブランドの名前には、必ずそれにまつわる作り手の思いやエピソードがあるものですね。
メルセデス・ベンツもそんなブランドの仲間です。
今ではメルセデス・ベンツといえば伝統的な自動車ブランドの名前として知られていますが、「メルセデス」とは一般的には女性の名前。
スペイン語で“神のご加護”を意味する言葉です。
当時、自動車マニアの一人にオーストリアの大富豪エミール・イエリネックという人物がおりました。
始まったばかりの自動車レースに積極的に参戦し、クルマを乗り換えながらレースと自動車に魅了されていました。
やがて既存のクルマに飽きたらなくなったイエリネックは、まったく新しい高性能レーシングカーの製作をダイムラー社に依頼します。
そうして1900年~1901年の間に製作されたのがメルセデス・ブランドの記念すべき最初のモデル“メルセデス 35PS”でした。
メルセデス 35PSには重心の低められたスチールフレーム、前方に搭載されたハニカム・ラジエターと4気筒5.9リッターエンジン、多段ギアのトランスミッションなど、今日のクルマの原型といえる斬新なコンセプトが数多く搭載されていました。
当時としては画期的な最高出力35馬力のエンジンで、それまでのスピードを大きく超える最高速度90km/hを可能にしたメルセデス 35PSは、エントリーした多くのレースで優勝をおさめます。
こうしてレースシーンは「メルセデス」の名前で席巻されることになったのです。
その「メルセデス」はイエリネックの愛娘の名。
ここから、「メルセデス」の歴史が始まったのです。
やがて人々はメルセデスをブランドとして認知し、ハイブランドへと育て上げたのですね。

ということで「メルセデス福袋」いかがですか?
まだ間に合いますよ!!
2018/01/05
今日は、1月の5日。
金曜日。
皆様、新年明けましておめでとうございます。
今年もメルセデス・ベンツ戸塚スタッフ一同、お客様の素敵なカーライフをより一層豊かなものにできますよう全力を尽くしてまいります。
どうぞ2018年もメルセデスライフを当店にお任せ頂けますよう、宜しくお願い申し上げます。
さて、早速この週末は世の中のお財布のヒモが緩みきったところで「メルセデス初売りフェア」を開催致します。
まだお財布のヒモを結ぶのを待っていて下さいね。
なぜなら

◇オプション50%購入サポート!!
◇特別金利1.50%!!
◇ご成約記念品(メルセデス・ベンツ オリジナルアルミスーツケース)をご用意!!

詳細はこちら

さらに
数量限定!!福袋をご用意!!

そして・・・
1/6,7(土・日)は女性限定で無料ハンドトリートメント実施!!

これでもか!!
これでもか!!
という素敵な特典をご用意致しました。

当店スタッフ一同ふんどしを締め直して初売りに臨んでまいりますので、
繰り返しになりますが、お客様におかれましてはどうかお財布のヒモを結ばずにご来場下さいませ。
皆様のご来場、こころよりお待ち申し上げております。
2017/12/28
今日は、12月の28日。
木曜日。
2017年最後の営業日です。
今年も1年間お客様に支えられて無事に年越しを迎えられそうです。
誠に有難うございました。
スタッフ一同、心より御礼申し上げます。

思い返すと今年もいろいろなクルマが登場致しました。
NGCC(ニュージェネレーションコンパクトカー)と呼ばれるA,B,CLA,GLAクラスには220グレードの登場。
CLAはスターウォーズエディション、GLAは大胆なフェイスリフトが施されました。
Cクラスには4MATICグレードの追加、Eクラスは「贅沢の象徴」Coupeのフルモデルチェンジ、さらには「どんな道も突き進む」オールテレインがデビュー。
CLSクラスは・・・次期モデルがワールドプレミアを果たしました。
そして、フラッグシップサルーンSクラスもフェイスリフトを果たし、同時にMercedes me connectが日本上陸。
スマホとクルマが繋がる新時代が到来致しました。

来る2018年はというと・・・。
私の口からは言えるのですが、ここでは書けません。
まずは1月のデトロイトモーターショーが楽しみですね。
歴史が変わります。
<blockquote data-width="100%" data-height="400" class="ricoh-theta-spherical-image" >メルセデス・ベンツ戸塚 #theta360 - <a href="https://theta360.com/s/cMNSsL3Mz6YL15bH5RV0o3Jf2" target="_blank">Spherical Image - RICOH THETA</a></blockquote>
<script async src="https://theta360.com/widgets.js" charset="utf-8"></script>
さて、こちらは年末年始休暇中のショウルーム風景です。
2018年もまた、皆様に楽しんで頂けるようなショウルームを創ってまいります。
「クルマはつくらない。クルマのある人生をつくっている。」
“The Best or nothing”

それでは、良いお年をお迎えくださいませ。
来年またこの場所で会いましょう!!
2017/12/23
今日は、12月の23日。
土曜日。
「聖夜」という花言葉をもつポインセチア。
1年ぶりにやってきたクリスマス。
去年は何をしていただろう。
明日は何をしているだろう。
大切な人と過ごす、特別な時間。
特別な人と過ごす、大切な時間。
あなたのもとに素敵なプレゼントが届きますように。
あなたが用意したプレゼントが笑顔をつくりますように。
そんな時間がゆっくり流れますよう、スタッフ一同こころを込めて・・・
「Merry Christmas」
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2017/12/14
今日は、12月の14日。
木曜日。
テレビでは歌の特別番組が毎日のように放送されています。
この時期になると「今年はこんなアーティストが活躍したんだな」と気づかされるのですが、いよいよ年末が近づき慌ただしくなってまいりましたね。
その前にクリスマスがありますが・・・。
年末が近づくにつれて様々な業界で1年間の結果発表があるかと思います。
自動車業界ですと、「メルセデス・ベンツが純輸入車国内登録台数NO.1を獲得!!」や「カーオブザイヤー決定!!」などのニュースがございます。
そんな中、アメリカ合衆国保険業界の非営利団体組織「米高速道路安全保険協会(IIHS)」が毎年発表している「最も安全」なクルマが発表されました。
これは、消費者に最も安全なクルマの購入を支援するために実施されている評価でございまして、その評価点に応じてランク分けがなされ、最高ランクは「トップセーフティーピック・プラス」、その次に「トップセーフティーピック」と続きます。
特に、最高ランク上位2つに入る為には「全面衝突安全テスト」において最高評価のAdvancedまたはSuperiorの判定、「運転席側のスモールオーバーラップ衝突」「側面衝突」「ロールオーバー(車両転覆)「追突想定の全て」においてGood判定、「ヘッドライト性能」に関してもAcceptable以上の評価が必要で、簡単に申し上げますと、総合的に優れていなければならないという厳しい評価基準になっております。
メルセデス・ベンツは高級大型車部門においてEクラスセダン、中型高級SUV部門においてGLCクラスが最高ランクのトップセーフティーピック・プラスを獲得。
トップセーフティピックに中型高級SUV部門のGLEクラスが選ばれました。
今年は様々な安全性のテスト実験などが行われましたが、必ずメルセデス・ベンツは名を連ねてきますね。
僕たちメルセデス・ベンツのディーラーにおきましてはこのようなニュースはうれしい限りです。
なぜかって?
メルセデス・ベンツが売り易くなるからではありません。
メルセデス・ベンツをご愛用頂いているお客様に「最高の安全」を誇りに感じて頂けるからです。
ヤナセ戸塚支店は、夢と感動あふれるクルマのある人生を創りつづけます。
2017/12/13
今日は、12月の13日。
水曜日。
綺麗な青空ですね。
降り注ぐ日差しと、照り返す太陽の光で見事に僕のパソコンの画面が見えません。
ガラスに囲まれたメルセデス・ベンツ戸塚ショウルーム。
今僕がこのブログを綴っているカウンターデスクは午後から日没まで永遠と西日が差しこみ、夏はポロシャツ1枚でも凌げない暑さと闘います。
冬はポカポカして気持ちいいだろうと思っていたのですが、僕の真後ろに従業員用のドアがあり、微妙に隙間が空いています。
冬は冬でここから永遠と隙間風が入り込み、寒いです。
皆様の仕事場はいかがですか?
特に不満はないよ!!
という方でも、例えば隣の同僚の独り言が多かったり、舌打ちばかりする人が隣りに居たり、褒められたと思ったら怒られたり・・・。
自分の思い通りにはいかないものでしょう。
ストレス社会と呼ばれるこの世の中ではございますが、どこか快適な場所はないだろうか・・・。
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百獣の王、ライオンの張り詰めた気持ちも和らげるメルセデス・ベンツのパフュームアトマイザー。
クルマのエンジンをかけたその瞬間、あなたを包み込むものは「巨大な敵」との戦いを忘れさせてくれる癒しの空間
その心地よさはあなたの本能を刺激し、あなたをあなたらしくする
メルセデス・ベンツの情熱は、今日もあなたに冷静さを取り戻させる。
 
 
〒245-0063 神奈川県横浜市戸塚区原宿4-54-3
ショウルーム
営業時間:09:30-19:00 (※日曜・祝祭日は9:30~18:00)
定休日:月曜日,年末年始 月曜が祝祭日の場合は営業致します
TEL 045-852-9711FAX: 045-852-5486
取扱ブランド
  • Mercedes-Benz
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アフターサービス
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TEL 045-852-1312FAX: 045-852-9251
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