株式会社ヤナセ千葉支店/メルセデス・ベンツ千葉園生

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スタッフブログ

2020/05/31
プロダクトエキスパートの難波です。
皆様、宜しくお願いいたします。

車名 GLC300 4MATIC
オプション:AMGライン
      パノラミックスライディングルーフ
 

主要諸元

ステアリング:右

トランスミッション:電子制御9速A/T

エンジン:
DOHC 直列4気筒 ターボチャージャー付

総排気量:1,991cc

最高出力:190kW(258PS)

走行燃費 WLTCモード:10.7km/l*

全長:4,665mm

全幅:1,890mm

全高:1,645mm



エクステリアの印象はオブシディアンブラックの
カラーが精悍ですね。
昨年のフェイスリフトで新しいデザインコンセプト
"Sensual purity"という官能的な純粋という感じ
に変わりました!

インテリアの印象はやはり昨日乗ったGLEやCLAなど
に比べると若干の古さは否めないものの、メーター
に関してはスピードメーターとタコメーターがちゃんと
あるべきところにあるので安心感はあります。

まずは16号線をコンフォートモードで走り出すとやはり
視線の高さをまず感じます。そして室内空間は昨日乗った
GLEほどではないですが十分に広いです。

サイズ感としては日本で乗るにはこのサイズがちょうど
いいのではないでしょうか?
だからライバルメーカーもこの位の大きさの車をラインナップ
してるんでしょうね。

駐車してみるとバックカメラが鮮明で見やすく、また障害物
センサーのパークトロニックと相まってラクラクです♪

轍も外径の大きなタイヤのおかげでハンドルを取られるような
こともありません。

高速道路に入りました。ETCゲートからギュッと加速してみます。
コンフォートモードのままですが最大トルク370Nmもありますので
十分以上に加速してくれます。

合流の曲がりながらの加速も力強く、ガソリンエンジンらしく
高回転まで回ってくれます。
昨日乗ったディーゼルターボエンジンとはやはり印象が変わります。
ディーゼルエンジンは低中速の太いトルクで走るのに対して
ガソリンエンジンはエンジン回転を上げて走るのに適してますね。

継ぎ目のいなし方はモードによって印象が変わりました。
今回の試乗車はAIR BODY CONTOROLサスペンションという
エアサスペンションを採用しており、コンフォートモードが一番
快適でした。スポーツモードやスポーツ+モードだと突き上げを
若干感じますので、高速道路はコンフォートモードがおすすめです!

静粛性に関してはロードノイズも小さく100キロ巡航で十分隣の人と
会話出来ます。

高速走行時の走行安定性は引き締まったサスペンションとボディ剛性の
高さでドシッと安定しております。昨日乗ったGLEがフェリーだとすれば、
GLCはクルーザーという感じでしょうか?

ワインディングロードみたいな道を走ってみると、重心の高いSUVなので
あまり無理は出来ないなと思っていたのですが、意外にもと言っては
なんですが、結構加速してブレーキングしてからのコーナリングを
ちょっとがんばってみようかなという気にさせるクルマでした!
今回はほとんど山坂道はありませんでしたがエンジンの力強さとブレーキ
の容量も充分だと感じられました。

最高のポイントとしてはこのサイズでしょうね。

気になるポイントとしてはやはりこのボディにディーゼルエンジンが載ると
どうなるかですね。。。

総評としては今のSUVブームで多くのメーカーがラインナップしている中で
GLCは日本で使うことを考えると、オールマイティに何でもこなすクルマ
なのかなと思いますね。

おすすめのユーザーとしては。。。うーん、どんな方にもお勧め出来そうです!

コチラのGLC300d 4MATICの試乗車はヤナセ千葉支店にありますので
少しでも興味のある方は、ぜひ一度来て見て、試乗してみてください。
お待ちしておりま~す♪













 
2020/05/30
メルセデス・ベンツの試乗。
難波プロダクトエキスパート、
宜しくお願いいたします。

はい、了解しました。
ヤナセ千葉支店 / メルセデス・ベンツ千葉園生
プロダクトエキスパートの難波です。
皆様、宜しくお願いいたします。

プロダクトエキスパートの難波です。
本日はフルモデルチェンジしたばかりの
GLE300d 4MATIC AMGライン付きを試乗してきました。

今回は、
GLE300d 4MATIC AMGライン
 

主要諸元

ステアリング:右

トランスミッション:電子制御9速A/T

エンジン:
DOHC 直列4気筒 ターボチャージャー付

総排気量:1,949cc

最高出力:180kW(245PS)

走行燃費 WLTCモード:12.5km/l*

全長:4,940mm

全幅:2,020mm

全高:1,795mm




まずいつもの16号線を走り、千葉北インターより東関道に
入ります。
高速の合流は車重2350kgの巨体をたった2000ccの
ディーゼルエンジンですがグイグイ加速してくれます。
その訳は2000ccとはいえターボチャージャーが付いており
最大トルクはなんと500Nmという、自然吸気のガソリン
エンジンなら約5000cc並みのトルクを誇るからです。

そして高速道路を約100km/hで巡航してみました。
大きな船に乗ってるようで余裕の塊です。

またレーダーセーフティパッケージの中のアクティブ
ディスタンスアシスト・ディストロニックも使ってみました。
足は床に置いたまま、ハンドルに軽く手を添えてるだけで
いいのです。
先日のBクラスの試乗記でも書きましたが、またまた
このままどこまでも行けてしまいそうな感じですね♪
長距離移動が楽しみになる車です!

高速を酒々井インターで降り、一般道を走ってみます。
少しカーブに多い道を探して走ってもみました。

今回のGLE300dはエアサスペンションは採用しておらず
コイルスプリングのサスペンションですが、カーブでは
自然にロールして275/50R20という幅広で扁平なタイヤが
結構粘ってくれますので、山道のワインディングロード等も
なんなくこなしてくれそうです。

それと一般道では車幅が2020mmもあるので少し心配して
おりましたが、着座位置が高く上から見下ろすことが
出来るのと、ボディの端が判りやすいので、意外にも
乗りやすいですね。

そして戻ってきた時に、メーター上の燃費を見てみると
奇跡的にもカタログのWLTCモードとまったく同じ
12.5km/lでした!!ビックリです!

ぜひGLEクラスに興味あるみなさん!千葉支店に来て一度
試乗してみて下さいね!
お待ちしておりま~す♪











 
2020/05/29
メルセデス・ベンツの 試乗
ヤナセ千葉支店 / メルセデス・ベンツ千葉園生
プロダクトエキスパートの難波です。
皆様、宜しくお願いいたします。


今回は、
B180 AMGエクスクルーシブパッケージ
 

主要諸元

ステアリング:右

トランスミッション:電子制御7速A/T

エンジン:
DOHC 直列4気筒 ターボチャージャー付

総排気量:1,331cc

最高出力:100kW(136PS)

走行燃費 WLTCモード:15.0km/l*

全長:4,425mm

全幅:1,795mm

全高:1,550mm


全幅1,800mm以下は、
狭い道路や駐車場では特に有難いですね。
ただ立体駐車場にとめられてる方は注意が必要です。
AMGラインを選ばないと全高が1565mmとなり入らない可能性が
あります。(AMGライン付きで1550mm)

走り出しはコンフォートモードで一般道へ。
助手席・後席からの不満も少ないであろう
と思わせてくれる一般道での快適な乗り心地。
かなり広範囲の前方視界を確保できるので、
安全に関しても有利かと


ETCゲートからの加速
合流時の加速
この2つの加速ですが
排気量が1331ccと小排気量のため少し
心配しておりましたがその心配は杞憂。
アクセルひと踏みで消え去ります。
エンジンは小さいですが、
ターボチャージャーの恩恵で、
最大トルク1460~4000rpmで発生する
広いトルクバンドのエンジンと、
電子制御の7速A/Tと相まって
力不足はまったく感じませんでした。


今回高速道路において、
レーダーセーフティパッケージの機能のひとつ
アクティブディスタンスアシスト・ディストロニック
を利用し時速90kmに設定し、
ハンドルに軽く手を添えてるだけで巡航してみました。
もちろん足は床に置いたままです。

前に遅いトラックが現れた時には、
勝手に速度を落としてくれて追従。
そのトラックを追い越すときは、
ウインカーを上に軽く動かすだけで、
勝手に右に車線変更してくれます!

このままどこまでも走っていけそうな
気になりました♪

と言ってどこまでも行ってしまうと上司に怒られてしまうので
酒々井インターで降りて一般道を走ってみました。

カーブの多い道を選んで走ってみました。
B180はAMGライン付きでタイヤは45%扁平になりますが、
コンフォートサスペンションを採用しておりますので、適度に
ボディはロールしながらカーブを曲がっていきます。
決してスポーティではないですが、しっかり路面をとらえて
くれている感じがします。

先日乗ったCLAと明らかに違うのは室内空間の広さです。
私は座高が1m近くありますが頭上の空間は余裕です(笑)
後席もCLAクーペでは私は頭が擦れてしまうのですが、Bクラスは
余裕です。

デザインよりも室内空間を重視している方で、3人以上で乗ることが
多いファミリーの方や、ご高齢者を車に乗せる必要がある方などには
ぴったりかもしれませんね!

コチラのB180の試乗車はヤナセ千葉支店にありますので
少しでも興味のある方は、ぜひ一度来て見て、試乗してみてください。
お待ちしておりま~す♪



 
2020/05/28
いつもブログをご覧いただき、
誠にありがとうございます。
プロダクトエキスパートの難波です。
皆様、宜しくお願いいたします。

CLA 200dShooting Brake

 

主要諸元

ステアリング:右

トランスミッション:電子制御8速A/T

エンジン:DOHC 直列4気筒 ターボチャージャー付

総排気量:1,949cc

最高出力:110kW(150PS)

走行燃費 WLTCモード:18.2km/l*

全長:4,695mm

全幅:1,830mm

全高:1,435mm

 

走りのタイプを切り替えられる
ドライブモードはCLA200dと共通で、
コンフォートモード
エコモード
スポーツモード
の3種類ですね。

コンフォートモードとはその名の通り快適に
走るためのモードでエアコンの効きも良くして
くれるし、エンジンやトランスミッションも
早めのシフトアップをしてくれるので、車内は
静かに快適に走れます。

スポーツモードにするとエアコンの効きはそのままで
トランスミッションはスポーティに走るべく
エンジンを高回転まで引っ張ってくれます。
ハンドルも少し重めになりスポーツカーに乗ってる感じ
になります。

エコモードはその名の通り燃費を一番良くしてくれる
モードです。そのためにエアコンの効きを落としたり
トランスミッションもどんどんシフトアップし、
エンジン回転も低く保ち、燃料消費を抑えてくれます。

同じ車種、同じエンジン。
全く印象は同じでスムーズそのもの。
一般道を巡行、16号線より千葉北インターから
東関東道へ。
前回のCLA200dクーペと同じ感じで
安心して走ることが出来ます。

その足回りの要は、
スポーツコンフォートサスペンション。
路面をしっかりと捉え、
ロールの制御を高めているわけです。

高速道路の継ぎ目を通過する時のいなし方は、
スポーツコンフォートサスペンション
の恩恵で一発でキレイに収束してくれます!
雨のためロードノイズの確認は、
出来ませんね(汗)

高速を降り、「いつもの山坂道」ならぬ、
ワインディングへと、CLAを持ち込みました。
雨天なのでいつも以上に安全マージンを
大きく確保しての上り下りとなりましたが、
共にロールが少なくビシッと安定してます!
この「ビシッと!」
が大事なんですよね。
それが安心に繋がるわけですから。

まずクルマをタイプ分けすると、
シューティングブレークはワゴンタイプ。
通常ワゴンタイプは、
どうしてもリア周りのボディ剛性が落ち、
カーブ進入時には違和感はないのですが、
カーブ後半から脱出時に、
セダンと比べると何となくボディ後方に、
ねじれるような感覚を覚えることがあります。
CLAシューティングブレークは、
そんなことは微塵も感じさせません。
高いボディ剛性があり完成度の高さを感じます。

前回のCLA200dでも書きましたが、
CLA200 d はスポーツカーではありませんが、
いざとなればスポーツカー並みに、
楽しく山道も走ることが出来、
高速道路の巡航も楽々こなし、
しかも燃費も良いし、
燃料が軽油のためコストも安い。

いいとこばかりのように聞こえますが、
ディーゼルエンジンは高回転はあまり得意では
ありません。
エンジンを吹かして高回転まで引っ張りたいという方
にはガソリンエンジンモデルをお勧めしたい
と思います。

クーペとシューティングブレイクの2択。
それは、デザインの好み!
そして後席に人を乗せる機会が多いか少ないか?
また荷室に荷物を沢山積むことが多いか少ないか?
で選べばいいと思います。
私が走らせた感覚では、
走行性能の差はほとんど無いと言えますので(^_-)


コチラのCLA200dShooting Brakeはヤナセ千葉支店にありますので
少しでも興味のある方は、ぜひ一度来て見て、試乗してみてください。
お待ちしておりま~す♪




 

2020/05/27
いつもブログをご覧いただき、
PEの難波です。
試乗車10台一気乗り企画
始めたいと思います!

今回は、
Mercedes-Benz CLA200d
AMGライン
サンイエローのボディーカラー。
とにかく目立ちますね。

まずはコンフォートモードで!

少し説明いたします。
Mercedes-Benz CLA200d
走りのタイプを切り替えられるドライブモードは、
コンフォートモード
エコモード
スポーツモード
の3種類あるんです。

コンフォートモードとはその名の通り快適に
走るためのモードでエアコンの効きも良くして
くれるし、エンジンやトランスミッションも
早めのシフトアップをしてくれるので、車内は
静かに快適に走れます。

スポーツモードにするとエアコンの効きはそのままで
トランスミッションはスポーティに走るべく
エンジンを高回転まで引っ張ってくれます。
ハンドルも少し重めになりスポーツカーに乗ってる感じ
になります。

最後に、
エコモードはその名の通り燃費を一番良くしてくれる
モードです。そのためにエアコンの効きを落としたり
トランスミッションもどんどんシフトアップし、
エンジン回転も低く保ち、
燃料消費を抑えてくれます。


ステアリング:右

トランスミッション:電子制御8速A/T

エンジン:DOHC 直列4気筒 ターボチャージャー付

総排気量:1,949cc

最高出力:110kW(150PS)
最大トルク:320Nm(32.6kgfm)

走行燃費 WLTCモード:18.4km/l*

全長:4,695mm

全幅:1,830mm

全高:1,430mm


コンフォートモードでも
十分というか、不満のないのが頼もしいんです。
ここから一般道を流れに乗ってさらに走行します。

変速も含め、乗り味もスムーズそのもの。

合流加速も余力があります。
ストレスは一切ありません。
最大トルク 320Nmもありますので
コンフォートモードでも余裕なんです。


ディーゼルの恩恵、
確かにスゥーとした体感で余裕を感じました。

特に合流時で加速が不足していると、
安全に高速走行している他車への影響も
考えますから、スムーズな加速は大事、
そして何よりもトルクフルなクルマは、
気持ちがイイです。


高速道路でのフィーリングは、
Cd値0.23というクラス
最高レベルの空気抵抗の少なさのためか、
風切り音など感じさせなく快適に、
音楽を聴きながら走れます♪


高速道路を降りて、
ワインディングロードへ行ってみましょう。

まず上り坂。
トルクの太さの恩恵で、
グイグイと気持ち良く登っていきます。
安全範囲での右へ左へのカーブ、
所謂コーナリング性能はどうでしょうか?
数個のコーナーを走り抜けました。。。
制限速度内でのペースで、
カーブに突っ込んでもあまりロールせずに
曲がってくれます!
というのも、
CLAは車幅が1830mmと広くトレッドも
兄弟車のAクラスと比べても約50mmも
広くなってますので
コーナリングも安定してるんです。
これは大きな魅力であり、
他の走行シーンでも安定が安心に繋がります。


一般的に下りはブレーキがプアだと、
物凄く怖いというか不安というか。。。
その点CLAは今回連れ出したのが、
AMGライン付きだったこともありますが
ブレーキの効きはもちろん、
タッチもカチッとしていて、
それでいてギューとディスクをしめつける様に
効いてくれるので安心して踏めて気持ちいいです!
さすがの制動力。
連続したカーブでは、
マルチリンク式のリアサスペンションが
うまく動いてるようで、
気持ちよく右へ左へと曲がっていきます!


当然ですがCLA200dは、
スポーツカーではありませんが、
いざとなればスポーツカー並みに、
楽しく山道も走ることが出来、
高速道路の巡航も楽々こなし、
しかも燃費も良いし、
燃料が軽油のためコストも安く、
お薦めのMercedes-Benzです。


コチラのCLA200dの試乗車はヤナセ千葉支店にありますので
少しでも興味のある方は、ぜひ一度来て見て、試乗してみてください。
お待ちしておりま~す♪








 
2020/05/26
いつもブログをご覧いただき、
誠にありがとうございます。
ヤナセ千葉支店 / メルセデス・ベンツ千葉園生
website 担当 kenf.でございます。

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新型肺炎の感染防止に
手洗い・うがいなど一般的な衛生対策を
より一層徹底しましょう。
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既にMercedes-Benzの車両にて、
ご使用頂いておりますお客様には、
大変好評のパフュームアトマイザー。

その仕様は、
グローブボックスに装着する、
エアバランスパッケージの
パフュームアトマイザー。

季節や場所、気分やシーンに合わせて、
9種類の香りからお選びいただけます。
 

FOREST MOOD

優雅さと新鮮さが印象的な香り

 

AMG#63

AMGならではのエキサイティングなドライビングを演出

 

FREESIDE MOOD

バランスの取れた爽やかな香りが楽しめるシトラスブーケ


SPORTS MOOD

さわやかでスポーティな気分を盛り上げる菩提樹の香り

 

DOWNTOWN MOOD

ジャスミンとライラックの香りが上質な雰囲気を演出

 

NIGHTLIFE MOOD

ウッディでオリエンタルな香りがエレガントな夜を演出


PACIFIC MOOD

心地良い潮風を思わせる颯爽とした柑橘系の香り

 

AGARWOOD

暖かく魅力的な雰囲気をスモーキーに演出するウッディな香り

 

DAYBREAK MOOD

爽やかな朝露をイメージしたエレガントでスパイシーな香り



車両によっては装着できない場合などがあります。
詳しくは各車種のアクセサリーカタログをご覧ください。


価格等詳しくは
ヤナセ千葉支店 / メルセデス・ベンツ千葉園生
セールススタッフへお問い合わせください。

 
2020/05/25
いつもブログをご覧いただき、
誠にありがとうございます。
ヤナセ千葉支店 / メルセデス・ベンツ千葉園生
website 担当 kenf.でございます。

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新型肺炎の感染防止に
手洗い・うがいなど一般的な衛生対策を
より一層徹底しましょう。
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さてさて、
暖かくなってくると、のんびりとお散歩。。。
なんてのんびりしている間もなく、
メチャ暑な日が既にやってきましたね。

ジメジメとした梅雨がやってくる前に、
アクティブな陽気を味方にして・・・


新しいことが始まる

新しいことを始めたくなる


ということで、

website 担当 kenf.が、
ヤナセ千葉支店担当当初から
エントリーを予定していた
車両の紹介、そして試乗インプレッションを
不定期のコーナー化します(パチパチパチパチ)

Mercedes-Benz、
そして多種多様なクルマに激しく詳しい
クルマ博士ともいえる、
難破プロダクトエキスパートによる、
試乗インプレッション。


・・・しかし、

2020年5月28日に公開予定でしたが、
残念ながら企画内容を大きく変更し、
カタログベースのインプレッションとし、
メルセデス・ベンツを知って頂く内容に。

是非!!!
2020/05/24
いつもブログをご覧いただき、
誠にありがとうございます。
ヤナセ千葉支店 / メルセデス・ベンツ千葉園生
website 担当 kenf.でございます。

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新型肺炎の感染防止に
手洗い・うがいなど一般的な衛生対策を
より一層徹底しましょう。
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雨が続いていましたが少し晴れ間が・・・
と思っていたら眩しい日差しが。

暫くすると
梅雨の憂いを感じる季節になりますが、
その前の少しの晴れ間を
今は楽しみたい今日この頃、
皆様如何お過ごしでしょうか?


本日は、
笑顔と泣き顔のコラボ納車で
ファミリーでエントリーさせて頂きましたN様。

最高のクルマで最高の納車式。
と記憶にも新しく、今回は再燃!!
ということで、
是非とも皆様にもお勧めしたくなるクルマ、
そしてボディーカラーをエントリー!

ではスタート!


そこにある、
次世代のハイパフォーマンスと革新のデザイン。
 

新開発の3.0ℓ直列6気筒直噴ターボエンジン
+ISG*+電動スーパーチャージャー、
ダイナミックなシフトチェンジの
AMGスピードシフトTCTがもたらす、
アクセルを踏んだ瞬間から立ち上がる
強烈な加速とどこまでも滑らかな回転フィール。
連続可変トルク配分のAMG 4MATIC+と
AMG RIDE CONTROL
+スポーツサスペンションが実現する、
すべての道で心躍るトラクションと、
鋭い回頭性。
そして、美しい造形に散りばめられた、
ツインルーバー、
丸形デュアルツインエグゾーストパイプ
など新たな時代の躍動感に満ちたディテール。
そこにあるのは、
駆る者をさらなる高みへ解き放つ、
次世代のハイパフォーマンスとデザイン。


そう、そのクルマこそ、

Mercedes-AMG CLS 53 4MATIC+

ボディーカラーは、
スペシャルマットペイントの、
セレナイトグレーマグノ

Mercedes-AMG CLS 53 4MATIC+
セレナイトグレーマグノ


この組み合わせにより、
CLSの「さらっとしたイメージ」が一新、

独特の存在感、そして圧倒的存在感が!

CLSのデザインにセレナイトグレーマグノが、
ベストマッチ!!
これはタマリマセン。
至福の1台です。
久々に所有したいクルマに出会えた!
レベルの感動でした。


これは素晴らしいです。
私は大好物となるとシャッターの回数が
いつも3倍になります、なりました。(当社比)

N様、
沢山撮らせて頂きまして有難う御座いました。
いつもよりも多めに、そして分厚く、
Photo Book を作らせて頂きました。












 
2020/05/23
いつもブログをご覧いただき、
誠にありがとうございます。
ヤナセ千葉支店 / メルセデス・ベンツ千葉園生
website 担当 kenf.でございます。

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新型肺炎の感染防止に
手洗い・うがいなど一般的な衛生対策を
より一層徹底しましょう。
******************************************
2020/05/20
*****お客様へのお知らせ****
当店では、
新型コロナウィルスの感染拡大予防として、
従業員がマスクを着用していることがございます。
これは、お客様と従業員の健康と安全を
考慮したものでありますので、
ご来場いただきました際は、
何卒ご理解賜りますよう
よろしくお願いいたします。



いつもブログをご覧いただき、
誠にありがとうございます。
ヤナセ千葉支店 / メルセデス・ベンツ千葉園生
新車販売を担当しております
メルセデス・ベンツ皆川大紀です。


本日はメルセデス・ベンツの安全機能の1つをご紹介させて頂きます!!
~アクティブディスタンスアシスト・ディストロニック~

名前を聞いても何だかわからないというのが正直なところです。
簡単にお伝えすると「追従機能」になります。
ステアリングに手を添えているだけで前走車との最適な距離を保ちながら車線もキープ致します。
ドライバーの疲労軽減し安全性向上に非常に役立ちます!!!
長距離の運転やご旅行、ゴルフの行き帰り等に大活躍!
高速道路であれば30秒以内の再発進機能が付いております
運転が終わった後、本当に違いがわかります。。
本当に楽です。

この最新のアクティブディスタンスアシスト・ディストロニックが搭載されたCクラスがなんと非常にお得になっております。
Cクラスです!!Cクラス!!
是非、セールスマンにお声掛け下さい。
今年1!お得かもしれません。。。


 
 
 
〒263-0051 千葉県千葉市稲毛区園生町387-1
  • ※夏季休暇期間中の営業体制はこちらからご確認ください。
  • ※新型コロナウイルス感染防止対策に伴い一部営業時間を短縮しております。
ショウルーム
営業時間:10:00-17:00 (土・日・祝日 10:00-18:00)
定休日:月曜日 第2火曜日・年末年始 ※月曜日が祝日の場合は営業致します。翌火曜日を定休日とさせていただきます。
TEL 043-287-3713FAX: 043-287-9767
取扱ブランド
  • Mercedes-Benz
アフターサービス
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定休日:月曜日 第2火曜日・年末年始 ※月曜日が祝日の場合は営業致します。翌火曜日を定休日とさせていただきます。
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  • Mercedes-Benz
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  • CADILLAC
  • CHEVROLET
  • SAAB
  • HUMMER
  • OPEL
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