ヤナセバイエルンモーターズ株式会社世田谷支店/Yanase BMW 世田谷

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ショウルーム
TEL 03-5451-7011FAX: 03-5451-1633
営業時間:10:00-17:00 (コロナ禍対応として当面の間、火曜~金曜日を10:00~17:00、土・日・祝日を10:00~18:00の変則営業時間とさせて頂きます。ご理解の程、宜しくお願い致します。)
定休日:月曜日,年末年始 *月曜日が祝日の場合は営業し、翌火曜日を定休日とさせていただきます。また12/28~1/4までを冬期休暇とさせて頂きます。
アフターサービス
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スタッフブログ

2021/01/27

日頃より世田谷支店のブログをご覧いただき誠にありがとうございます。

 

新人の小林です。

 

先日、休みを利用してオシャレなカフェに行ってきました。

 

新百合ヶ丘駅から歩いて15分くらいのところにあるKona’s Coffeeというところなのですが、

外装・内装ともにすごくオシャレでハワイアンな雰囲気が漂っていました(笑)

 

メニューもハワイアンな感じでどれもすごく美味しそうでした。

私が選んだ料理は「タコライス」です。

以前沖縄旅行に行った際にタコライスを初めて食べてから大好物になり

それ以来タコライスがメニューにあると必ず頼みます(笑)

 

ドリンクはコーヒーを選んだのですが、

豆から挽いたコーヒーは香りがすごくよくとても美味しかったです。

ミル付のコーヒーメーカーが欲しくなりました。

 

今は旅行などになかなかいけない状況ではございますが、

Kona’s Coffeeならドライブがてらに南国を感じられますので

とてもおススメです!

 

皆様もドライブにおススメのスポットなどご存知でしたら

ショールームにお越しの際に是非小林に教えてください!

2021/01/26

日頃より世田谷支店ブログをご覧頂き、誠にありがとうございます。

BMWジーニアスの井口です。

 

1月26日、新型M3及びM4の日本国内での販売が開始されました!

と同時に、日本仕様の詳細も明らかになりましたのでご紹介いたします。

 

まず、日本仕様のラインナップですが、M3は『M3 Competition』と、『M3 Competition Track Package(トラック・パッケージ)』

の2車種となります。「トラック・パッケージ」は、極限のサーキットでの走行を可能とするモデルで、運動性能をより高めるため、先進安全機能を装備しないことで、約25kgの軽量化を実現し、一方、Mドライバー・パッケージ、Mカーボン・セラミック・ブレーキ、Mカーボン・バケット・シート、Mドライバー・パッケージ等を標準装備した、よりサーキット走行を意識したモデルとなっております。M3は全車右ハンドル、Drivelogic付き8速Mステップトロニック・トランスミッション仕様となります。

M4は、通常モデルの『M4』に、『M4 Competition』、『M4 Competition Track Package』の3車種となります。

通常モデルの『M4』は6速マニュアル・トランスミッション仕様のみとなります。M4は全モデルで左ハンドルもお選びいただけます。

 

サイズは、M3が全長4805mm、全幅1905mm、全高1435mmとなり、M4は全長4805mm、全幅1885mm、全高1395mmとなり、EU(ドイツ)仕様と若干異なります。ちなみにM3と320iセダン・Mスポーツ(G20)を比較すると、全長で9cm、全幅で8cm大きくなり、全高は5mm高くなります。M4と420iクーペ(G22)を比較しますと、全長で3cm、全幅で3.5cm大きくなり、全高は同じとなります。

 

エンジンは、M3/M4共に伝統の3リッター直列6気筒エンジンに2つのターボチャージャーを備えた新型のS58エンジンを搭載します。

M4においては最高出力480PS、最大トルクは550NM、M3 Competition及びM4 Competitionにおいては、最高出力510PS、最大トルクは650NMと、EU仕様と同じとなります。

 

価格は、『M3 Competition』は1,324万円、『M3 Competition Track Package』が1,436万円となり、『M4』は1,298万円、『M4 Competition』は1,348万円、『M4 Competition Track Package』が1,460万円となります(いずれも消費税10%込み)。

 

今回のフル・モデル・チェンジで極限のサーキット走行を可能とするハイ・パフォーマンス・モデルでありながら、高性能3眼カメラとレーダー、および高性能プロセッサーによる高い解析能力の最先端運転支援システムが搭載され、「ハンズ・オフ」も可能なモデルへと進化しました。

M4では、6MTや左ハンドルもお選びいただけるのも朗報です。

 

BMWのウェブサイトでM3/M4のカタログ・ダウンロードも可能となっております。

https://www.bmw.co.jp/ja/footer/contact/brochure.html

 

ご不明点や詳細など、お気軽にセールス・コンサルタントまでお問い合わせください。

 

2021/01/24
いつもヤナセBMW世田谷支店のブログをご覧頂き、どうもありがとうございます。


世田谷支店では新型コロナウィルス感染拡大防止対策として
 

 
★入口付近にアルコール消毒液と検温器を設置


★各商談ブース・受付にアクリル板を設置
 

★全スタッフのマスク着用
 

★ショールームの喚起、消毒
 

★お飲み物を紙コップで提供


 
など皆さまに安心してご来店いただける環境づくりを実施しております。

 

ショールームへのご来場に不安を感じられるお客様には

電話やメールによるお見積り、ご商談の対応もさせて頂きますので

是非お気軽にお問合せください😊



皆様のご来店をスタッフ一同心よりお待ちしております 。

 
2021/01/23

明日24日(日)。

弊社世田谷支店付近では15㎝程度の警報級の大雪の可能性⛄

 

最新の情報にご注意ください。

 

ゴエ

2021/01/22

日頃より世田谷支店ブログをご覧頂き、誠にありがとうございます。

BMWジーニアスの井口です。

 

スマートフォン(iPhone)が、車のキーになる『BMW デジタル・キー』。

「NFC」というおサイフケータイで使用される機能を利用し、ドア・ハンドルにiPhoneをかざすことにより開錠・施錠でき、車内の所定の場所に置くことでエンジンの始動ができます。

スマートフォンだけ持っていれば、車のキーを持ち出さなくても車に乗ってお出かけできる、大変便利な機能です。

 

これが今後さらに便利になりそうです。

『BMW Digital Key Plus』という名称となり、NFCに代わって新たにウルトラ・ワイド・バンド(UWB)という技術を用いることにより、車とスマートフォン(iPhone)の通信範囲が拡大されるようになります。

実用化されますと、スマートフォンが鞄の中やポケットに入ったままでも車の開錠、施錠、エンジン始動ができるようになります。すなわち、スマートフォンをBMWの車両キーと同じように使うことが可能となります。

また、UWBはセキュリティ面でも大変優れた技術のようです。

 

今年発売予定の新型EV、『BMW iX』からこの機能が搭載される予定です。

2021/01/21

いつもブログをご覧くださりありがとうございます。

 

年末にお客様からいただいたシクラメンのお花。

 

ショウルームの陽当りのいい場所に置いておいたら、暑かったのか一時元気がなくなってしまいましたが、たっぷり水をあげましたら見事復活!

 

元気よく咲いております!

 

次回ショウルームにいらしたときにはぜひご覧ください!

2021/01/20

日頃より世田谷支店のブログをご覧いただき誠にありがとうございます。

 

本日は新人の秋山でございます。

 

改めまして、明けましておめでとうございます。本年もよろしくお願い致します。

 

今回のブログですが、まずは新年一番で行ったボウリングについて書かせていただきます。

 

画像を載せましたが、かなり良いスコアを出すことができました。

新年最初から、このようなスコアが出せたということで、

この勢いで仕事にも取り組んでいこうと思いました。

 

ボウリングも段々と上達してきているのが実感できてうれしいです。

 

2021/01/19

日頃より世田谷支店ブログをご覧頂き、誠にありがとうございます。

BMWジーニアスの井口です。

 

昨年末、BMW M社は、6代目となるM5(F90)のモデル・ラインナップに、CSエディションである『BMW M5 CS』を追加すると発表しました。予てからM5 CSが出るという噂はございましたが、今回BMW M社から正式に発表されました。

M5初のCSモデルとなります。

 

BMW M5 CSは、4.4リッターV8ツインターボ・ガソリン・エンジンを搭載し、最高出力は通常のM5より35PS上回る635PS(467 kW)を発揮、最大トルクは750 Nmに及びます。史上最もパワフルなM5であるだけでなく、BMW Mシリーズの中で最もパワフルなMモデルとなります。

M5 CSのボンネットはカーボン製となり、シートもカーボン・バケット・シートを装備し、総重量で70kgの軽量化が図られております。

タイヤは、フロント275/35、リア285/35のCS専用設計のピレリ「P Zero Corsa」が装着されるようです。

 

まだベールに包まれていて、全貌は明らかにされてはおりませんが、M2CSやM3CS、M4CSのように、Mモデルの中でも一味も二味も違う、特別なモデルになるのではないかと思います。

 

ところで、「CS」とは何の略かご存知でしょうか。

この「CS」の意味には諸説あって、実ははっきりしておりません。

そもそも「CS」は、1961年のフランクフルトモーターショーで発表された2ドア・クーペ・モデルの3200CSから付けられた称号で、「Coupé Sport」の略称と考えられておりました。その称号は2000CS、2800CS、3.0CSへと受け継がれ、その後、635CSi(E24)、M3CSL(E46クーペ)など、2ドア・クーペ・モデルにCSの名が受け継がれて行きました。

しかし、2017年、困ったことに、セダン・ボディであるM3(F80)に「CS」が登場したのです。

そこで、実は「CS」は「Club Sport」なのだと言われるようになりました。「クラブ・スポーツ」という名称は同じドイツのポルシェ社なども使用しており、「標準モデルに徹底した軽量化や改良を施して仕立て上げた、サンデーレーサー向けのスポーツモデル」に使われております。まさに現在のBMWのCSモデルもそのような位置づけですので、私もなるほどと思い、そのように考えておりました。

しかし、今回M5CSの登場で、新たに「Competition Sport」という言葉が出てきました。

「CS」モデルは「コンペティション・スポーツ(競争競技)」のシンボルであり、レーストラックに完全に適合したモデルである、ということのようです。

どれも一理あって、BMW M社もはっきりしないのですが、いろいろな意味があるようだということでご理解いただければ幸いです。

 

2021/01/17

いつも世田谷支店ブログをご覧いただき、
誠にありがとうございます。

お知らせでございます。

1月24日(日)

顕著な大雪となる可能性。

 

最新の情報にご注意下さい。

 

ゴエ

2021/01/16

日頃より世田谷支店ブログをご覧頂き、誠にありがとうございます。

BMWジーニアスの井口です。

 

2021年1月11日から14日まで、世界最大のデジタル技術の見本市『CES(Consumer Electric Show)』が開催されました。例年ラスベガスの会場で開催されておりましたが、本年は完全オンラインでの開催となりました。

今回もBMWは出展し、BMWは次世代のBMW iDriveについてプレゼンテーションを行っております。

 

BMW iDriveは、20年前、2001年モデルの7シリーズに初搭載され、現在の最新のモデルでは7代目となります。

iDrive登場以前はドライバーがいちいちボタンを見つけて操作する必要がありましたが、ダイアル式のiDriveコントローラーと音声コントロール技術が登場したことにより、車の操作が簡単かつ安全に出来るようになりました。

2004年にはフロントガラスに速度などの情報を映し出すヘッドアップディスプレイを世界で初めて搭載、2015年にはタッチパネルのディスプレイも登場し、より操作は直感的に出来るようになり、音声認識の品質もさらに向上しました。

2016年にはBMW Connectedアプリに対応し、スマホで予め設定した目的地を車にインポートしたりスマホとの連携も強化され、2019年には「オーケーBMW」で起動して音声で対話のできるインテリジェント・パーソナル・アシスタントが搭載されました。

以下のムービーでは、初めてiDriveシステムが搭載された20年前の760Li(E66)と最新の「iX」が会話をしております。

この掛け合いがとても面白いです。

https://www.bmw.com/48c3d660-4248-4009-9028-167ec50ab25e

「おもちゃの車は出ていけ」

「ワシには12個ものシリンダーがついているんだぞ」

「ワシには6ディスクCDチェンジャーが付いているんだ」

「私にはカーブしたディスプレイがついています」

「私は常にオンライン状態です」

「ワシにもインターネットはついている」

など、この20年でどれだけ進化したのかがわかります。

そして、今年発売予定の新型EV「iX」から、次世代のBMW iDriveシステムが搭載されます。

 

次世代のBMW iDriveは、クラウドベースで管理され、より多くのデータを処理することが可能となり、直感的な使いやすさはそのままに、さらに人間的に、エモーショナルに、そしてパーソナルになっていくとのことです。

例えば、次のムービーをご覧ください。こちらのムービーでは、新しいBMWインテリジェント・パーソナル・アシスタントと著名なYouTuber達が会話をしていますが、これがすごいです。

https://www.bmw.com/7fa54609-d62e-4d53-b44a-48dea41dd442

https://www.bmw.com/f1679f8b-0d1f-44ad-9bb6-fb92737282c3

https://www.bmw.com/82f3c418-5bcf-45ac-a299-3f910a856608

まるで人間と会話しているようです。人から不意に出た身振りや手振りなども読み取り、学習しています。

車が単なる移動手段ではなく、友達のような話し相手にもなってくれそうです。

 

コネクテッド技術の進歩により、車に搭載される機能はますます増えておりますが、iDriveの更なる進化により、その機能をさらに安全に、快適に、便利に、多彩な方法で使えるようになりそうです。

 

 
 
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