株式会社ヤナセ小山支店/メルセデス・ベンツ小山

〒323-0827 栃木県小山市神鳥谷309-61
ショウルーム
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アフターサービス
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認定中古車
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スタッフブログ

2020/06/13
ショウルーム担当の渡部です(〃⌒ー⌒)/
 
本日は『10のキーワードで知る、メルセデスの世界』をご紹介します!
 
#7 インテリジェントドライブ
‘‘知性を備えた機能’’で、安全性と快適性が劇的に進化

 
80年近くにわたってメルセデスが追及し続けてきたセーフティの、究極のゴールとなるアクシデントフリー。
その現実のために、メルセデスが独自に創出した「統合的安全性」の最新の成果が、インテリジェントドライブです。
例えばCクラスでは、前方約250m、側方約40m、後方約80mを検知するレーダー、
約90mの3D視を含む約500m前方をカバーするステレオカメラという最先端のセンサーシステムを搭載。
ステアリングアシストを備えたアクティブディスタンスアシスト・ディストロニック(自動再発進機能付)は、
高速道路はもちろん街中や郊外でも、ステアリングに手を添えているだけで、前走車との車間を維持しながら、
走行中の車線を走り続けることができる性能を獲得しています。
メルセデスの各モデルに次々と搭載されている、インテリジェントドライブ。
未来を予感させる‘‘知性を備えた機能’’で、クルマの安全性と快適性が劇的に進化しました。
 

SCENE 01 疲れにくい
カメラとレーダーセンサーが前走車を認識し、ステアリングに手を添えるだけで
最適な車間距離をキープ。車線維持もサポートし、ドライバーの疲労も軽減。
(アクティブディスタンスアシスト・ディストロニック<自動再発進機能付>)
 
SCENE 02 危険を回避する
レーダーとカメラが前方を広範囲に監視。衝突の危険性を検知すると、ディスプレイと音で警告。
警告に反応しない場合、自動緊急ブレーキで最大のブレーキ力を発揮。
(アクティブブレーキアシスト<歩行者/飛び出し検知機能付>)
 
SCENE 03 駐車しやすい
真上から自車を見下ろすように周囲の状況を映像で俯瞰できる360°カメラシステムと
バンパー付近の障害物を感知して接近状況を知らせるパークトロニックが、狭い場所での駐車操作をサポート。(360°カメラシステム)
 
SCENE 04 守る・守られる
レーダーセンサーが側面衝突不可避と判断すると、背もたれのサイドサポートが
瞬時に膨張。乗員をドアから遠ざけ衝撃を緩和。(PRE-SAFE®インパルスサイド)
万一の際にはボンネット後部を瞬時に約80㎜持ち上げてクラッシャブルゾーンを拡大し、歩行者が受ける衝撃も軽減。(アクティブボンネット)
 
SCENE 05 見やすい
ステレオカメラで前方の交通状況を検知。
さらにハイパフォーマンスLEDを瞬時に個別に制御することなく、明るく広範囲の正確な視野を実現。(ハイパフォーマンスLED)
 
SCENE 06 快適な運転
「ハイ、メルセデス!」と話しかけるだけで、起動。「少し暑い」「カフェに行きたい」など、
普段の会話のように話しかけるだけで、エアコン設定や目的地検索が可能なMBUX。
(メルセデス・ベンツ ユーザーエクスペリエンス)
 
 
半自動運転が当たり前の時代になってきました✨
半自動を過信しすぎるのも良くありませんが、より安全で快適な運転には必要不可欠です。
私も360°カメラを利用していますが狭い駐車場はかなり役に立っています!!
360°カメラシステムや「ハイ、メルセデス!」は試乗で体感できます。
詳しいお問合せは小山支店までご用命ください!

 
 
↓↓過去のメルセデスの世界はこちら↓↓
#1 ベンツ・パテントモーターワーゲン
#2 シルバー・アロー
#3 事故調査隊
#4 ミスター・セーフティ
#5 シャーシはエンジンより速く
#6 統合的安全性
 
次回の『10のキーワードで知る、メルセデスの世界』は
「#8 ESF メルセデスの安全は、ドライバーだけのものではない」をご紹介致します。
お楽しみに(@^^)/
 
皆様のご来店を心よりお待ちしております☺
2020/06/12

皆様こんにちは☺ 

小山支店稲葉です。

いつもブログをご覧いただきありがとうございます!

 

ただいま、小山支店では、

「メルセデス・ベンツ夏の試乗キャンペーン」を実施しております。

 

期間中、オンライン経由でメルセデス・ベンツ正規販売店でのご試乗を予約された方の中から毎月抽選で5名様に、
「メルセデス・ベンツ コレクションアイテム」が当たる、試乗キャンペーンを実地中。

 

・キャンペーン期間:2020年6月2日(火)〜8月31日(月) 23:59の試乗リクエストまで

・賞品:Mercedes-Benz × NOMADIX マルチタオル 300SL、Mercedes-Benz × Hydro Flask (Fog)セット

・応募条件:オンライン(Mercedes me)経由で、期間中試乗の予約をされた方

 

この機会にメルセデス・ベンツ正規販売でメルセデスの快適性、安全性などをご体感ください。

2020/06/10
ショウルーム担当の渡部です(〃⌒ー⌒)/
 
本日は『10のキーワードで知る、メルセデスの世界』をご紹介します!
 
#6 統合的安全性
衝突までに、0.01秒も無駄にしません。

 
ドライバーの安全運転をサポートし、事故を未然に防ぐアクティブセーフティ
「能動的安全性」。万一、事故が発生した際に、乗員の全方位の安全を確保するとともに、
事故の被害を最小限にとどめるパッシブセーフティ「受動的安全性」。
そして、これらを高次元で統合したメルセデス独自のセーフティ・コンセプト「統合的安全性」。
その代表的な機能が、PRE-SAFE®です。電子デバイスからの情報をもとに衝突が迫っていると判断すると、
その2.6秒前に遡ってシートベルトを巻き取り、シートの位置や角度を可能な限り安全な位置に調整。
さらにウインドウやスライディングルーフを閉め、衝突時にシートベルトとエアバックが最大限の効果を発揮できるように態勢を整えます。
事故調査で導かれた事実に基づいて開発された高度な安全設計。
何よりも大切な生命のために、メルセデスは最後の瞬間まであきらめません。
 
過去のメルセデスの世界でもご紹介しました通り、自動車開発当時からの安全性に対する考え方
、技術が現在も「世界一安全な自動車」として評価されています。
近い未来、今よりもさらに安全な車が登場してくるのでしょうね、楽しみです✨
 
↓↓過去のメルセデスの世界はこちら↓↓
#1 ベンツ・パテントモーターワーゲン
#2 シルバー・アロー
#3 事故調査隊
#4 ミスター・セーフティ
#5 シャーシはエンジンより速く
 
次回の『10のキーワードで知る、メルセデスの世界』は
「#7 インテリジェントドライブ ‘‘知性を備えた機能’’で、安全性と快適性が劇的に進化」をご紹介致します。お楽しみに(@^^)/
 
皆様のご来店を心よりお待ちしております☺
2020/06/09
ショウルーム担当の渡部です(〃⌒ー⌒)/
 
本日は『10のキーワードで知る、メルセデスの世界』をご紹介します!
 
#5 シャーシはエンジンより速く
‘‘パワーを上回るシャーシを’’という哲学

 
メルセデスの考える理想のシャーシ(フランス語の「chassis」を語源としており「フレーム」「枠組み」「骨格」を意味し、足回りなどの車台を指す)。
それはエンジン性能を上回り、堅牢・軽量でありながらどのような路面でも変化をしっかり受け止め、誰でも快適に運転できるしなやかな構造。
エンジン部とトランク部が潰れることで衝撃を吸収し、キャビンの変形を防ぎ乗員を守る世界初の衝撃吸収構造ボディを1953年に採用。
ベンチマークともいえる基本構造を確立しました。単に装備の数を増やすのではなく、シャーシの機能を何より進化・熟成させる独自の思想は、
安全性の原点として今も息づいています。
 
メルセデスは「パワーを上回るシャーシを」という概念を長年貫いてきています。
安全性能トップクラスのメルセデスだからできる技術です!!
 
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#1 ベンツ・パテントモーターワーゲン
#2 シルバー・アロー
#3 事故調査隊
#4 ミスター・セーフティ
 
次回の『10のキーワードで知る、メルセデスの世界』は
「#6 統合的安全性 衝突までに残された、0.01秒も無駄にしません」を
ご紹介致します。お楽しみに(@^^)/
 
皆様のご来店を心よりお待ちしております☺
2020/06/07
ショウルーム担当の渡部です(〃⌒ー⌒)/
 
本日は『10のキーワードで知る、メルセデスの世界』をご紹介します!
 
#4 ミスター・セーフティ
‘‘安全’’という名で呼ばれる男がいた

 
1939年、32歳で主任設計者として迎えられたベラ・バレニー。
世の中にまだ概念すらなかった「自動車の安全性」の研究に着手した彼は、
衝撃吸収構造ボディをはじめ数々の安全技術を開発。彼が在籍した34年間に取得した
特許は2,500件にも及びました。自動車の安全性向上への多大な功績により、後に
‘‘ミスター・セーフティ’’と呼ばれるようになりました。
 
 
彼の功績が現在も続く「世界一安全なクルマ」に繋がります。
メルセデスは事故の乗員死亡率が一番低く、事故に遭ってしまった時にメルセデスでよかったと思った方が多いそうです。
走るだけで終わらないのがメルセデス!!
 
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#1 ベンツ・パテントモーターワーゲン
#2 シルバー・アロー
#3 事故調査隊

 
次回の『10のキーワードで知る、メルセデスの世界』は
「#5 シャーシはエンジンより速く ‘‘パワーを上回るシャーシを’’という哲学」を
ご紹介致します。お楽しみに(@^^)/
 
皆様のご来店を心よりお待ちしております☺
2020/06/06
ショウルーム担当の渡部です(〃⌒ー⌒)/
 
本日は『10のキーワードで知る、メルセデスの世界』をご紹介します!
 
#3事故調査隊
メルセデスの技術者は事故の現場も調査する

 
「路上で起こる事故の真実は現場から学ぶ以外にない」
メルセデスはクルマの破損や乗員の被害の状況を約3,000項目にわたって調べる
という体制を整え、これまでに4,700件以上もの事故調査を行ってきました。
現場で学び改善へと結びつける取り組みの成果が、衝撃吸収構造ボディ
(衝撃時にエンジン部とトランク部が潰れることで衝撃を吸収し、キャビンの変形を防いで乗員の安全性を確保するボディ構造)や
ABS(アンチロック・ブレーキング・システムの略称。急ブレーキをかけた時などにタイヤがロック(回転が止まること)するのを防ぐことにより、
車両の進行方向の安全性を保ち、ハンドル操作で障害物を回避できる可能性を高める装置)、シートベルトテンショナーなどの安全技術を生みました。
またそれらの特許を独占せず次々に無償で公開してきたのは、世界中の自動車の安全性を願うからにほかなりません。
 
 
世界中で走っている自動車の安全の取り組みの歴史を振り返ると、そのスタート地点にはメルセデスの事故調査隊に繋がります。
メルセデスが世界を変えたといっても過言ではありません!!
 
 
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#1 ベンツ・パテントモーターワーゲン
#2 シルバー・アロー
 
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「#4ミスター・セーフティ ‘‘安全’’という名で呼ばれた男がいた」を
ご紹介致します。お楽しみに(@^^)/
 
皆様のご来店を心よりお待ちしております☺
2020/06/05

いつも小山支店をご利用いただきありがとうございます。

サービスアドバイザーの仁平です。
 

緊急事態宣言が解除され、新しい生活様式での暮らしが始まりましたね。

6月から営業時間が10時~17時、土日は10時~18時まで変更となりました。

コロナウィルス感染拡大防止策といたしまして、サービスアドバイザー席に

アクリル板を設置しております。

車検・点検のご予約、ご相談や車のトラブルなど安心してご対応できます。

電話での受付もできますので0285-24-3838までお気軽にお問合せください。

2020/06/03
ショウルーム担当の渡部です(〃⌒ー⌒)/
 
本日は『10のキーワードで知る、メルセデスの世界』をご紹介します!
 
#2シルバー・アロー
レース前のピンチから生まれた、伝説の呼び名

 
1934年、ドイツ・ニュルブルクリンクのフォーミュラ・レースで生まれた
‘シルバー・アロー’伝説。出走するマシンW25がレース前日の車検で重量オーバーを
指摘され、出場資格を失う事態に追い込まれました。
監督は急遽、少しでも車体の重量を落とすために、スタッフにマシンの塗装を剥がすように
命じました。アルミの地肌そのままに輝くW25の姿は、まさに「鎧の矢」。
そのレースを圧倒的な速さで制したW25は‘シルバー・アロー’と称され、やがて
メルセデスを象徴する伝説になりました。
その呼び名は、現在のF1グランプリでも同じように使われています。
 
 
塗装を剥がす気転が今も受け継がれている伝説となりました。
ピンチはチャンス・・・この言葉がぴったりですね✨
ドイツにあります「メルセデスベンツ博物館」にW25が展示されています。
ドイツに行く機会がありましたらぜひチェックしてみてください👀
 
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#1 ベンツ・パテントモーターワーゲン
 
 
次回の『10のキーワードで知る、メルセデスの世界』は
「#3事故調査隊 メルセデスの技術者は事故の現場も調査する」を
ご紹介致します。お楽しみに(@^^)/
 
皆様のご来店を心よりお待ちしております☺
2020/06/02

お客様 各位
 

新型コロナウイルス感染対策に伴う営業時間の一部短縮のお知らせ

平素より、当支店に対しまして格別のお引き立てを賜り、厚く御礼申し上げます。

当支店は、新型コロナウイルス感染症に関する政府の「緊急事態宣言」の発出に基づき、
感染拡大防止策として縮小態勢で営業をおこなってまいりました。

 

今般、5月25日に全国の緊急事態宣言が解除され、自治体による感染防止措置が段階的に緩和されることを受け、
改めてお客様と従業員の安全について慎重に検討した結果、引き続き下記期間について、
営業時間を一部短縮した臨時営業態勢を継続させていただきます。

 

お客様には大変ご不便をお掛け致しますが、何卒ご理解を賜りますようお願い申し上げます。

 

今後、「新型コロナウイルス感染拡大防止」に関する政府或いは自治体からの新たな施策が実施される場合は、
改めて当該営業態勢を変更する場合がありますので、ご了承くださいますようお願い申し上げます。

 

1.営業態勢

(1) 新車ショウルーム/中古車展示場

   通常営業

(2) アフターサービス

   ご予約を優先した整備、修理の受付

 

2.営業時間

   午前10時より午後5時

   土曜日、日曜日は、午前10時より午後6時

 

3.対応期間

   2020年6月2日(火) ~ 6月30日(火)    

 

ヤナセ小山支店

2020/05/31
ショウルーム担当の渡部です(〃⌒ー⌒)/
 
130年以上、人間を見つめてきた、メルセデス。
メルセデスによって初めてガソリン自動車が発明されたのは、今から一世紀以上も
前の1886年。「ABS(アンチロック・ブレーキング・システム)」や「エアバック」など
メルセデスは数々の革新的な技術を生み出し、今日まで世界をリードしてきました。
 
皆様にメルセデスをもっと知っていただきたく、今回から10回に分けて
『10のキーワードで知る、メルセデスの世界』をご紹介します!
 
#1 ベンツ・パテントモーターワーゲン
ガソリンエンジン自動車を世界で初めて発明💡

 
1886年1月29日、カール・ベンツにより世界初の自動車として誕生した
“ベンツ・パテントモーターワーゲン”。自動車発明の成功の鍵は、ガソリンエンジンの
実用化にありました。
当時の機械動力の主流は蒸気機関。ゴットリープ・ダイムラーとカール・ベンツは、
この先自動車が個人の移動手段として広く利用されるには、小型軽量化や高速化、
長い航続距離を実現し得るガソリンエンジンの普及が必要になると見抜いていました。
次代が求めるクルマの性能とは何か。常に時代の先の見据え続けるメルセデスの姿勢は
今も変わることはありません
 
カール・ベンツの発明が無かったら、先進技術が搭載されたインテリジェントドライブや
「ハイ!メルセデス」でお馴染みのMBUXなどの便利な車は、まだまだ先の話しだったかもしれませんね。
100年後はどんな自動車になっているのでしょうか?
空を飛ぶ・・・なんてこともあるかもしれませんね(⌒∇⌒)
 
 
次回の『10のキーワードで知る、メルセデスの世界』は
「#2シルバー・アロー レース前のピンチから生まれた、伝説の呼び名」を
ご紹介致します。お楽しみに(@^^)/
 
皆様のご来店を心よりお待ちしております☺
 
 
〒323-0827 栃木県小山市神鳥谷309-61
ショウルーム
営業時間:10:00-17:00 (土曜日、日曜日は、10時-18時)
定休日:月曜日,年末年始 (月曜日が祝日の場合は営業いたします※翌火曜日を定休日とさせていただきます)
TEL 0285-24-3838FAX: 0285-24-3839
取扱ブランド
  • Mercedes-Benz
  • smart
アフターサービス
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