ヤナセバイエルンモーターズ株式会社世田谷支店/Yanase BMW 世田谷

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スタッフブログ

2021/01/20

日頃より世田谷支店のブログをご覧いただき誠にありがとうございます。

 

本日は新人の秋山でございます。

 

改めまして、明けましておめでとうございます。本年もよろしくお願い致します。

 

今回のブログですが、まずは新年一番で行ったボウリングについて書かせていただきます。

 

画像を載せましたが、かなり良いスコアを出すことができました。

新年最初から、このようなスコアが出せたということで、

この勢いで仕事にも取り組んでいこうと思いました。

 

ボウリングも段々と上達してきているのが実感できてうれしいです。

 

2021/01/19

日頃より世田谷支店ブログをご覧頂き、誠にありがとうございます。

BMWジーニアスの井口です。

 

昨年末、BMW M社は、6代目となるM5(F90)のモデル・ラインナップに、CSエディションである『BMW M5 CS』を追加すると発表しました。予てからM5 CSが出るという噂はございましたが、今回BMW M社から正式に発表されました。

M5初のCSモデルとなります。

 

BMW M5 CSは、4.4リッターV8ツインターボ・ガソリン・エンジンを搭載し、最高出力は通常のM5より35PS上回る635PS(467 kW)を発揮、最大トルクは750 Nmに及びます。史上最もパワフルなM5であるだけでなく、BMW Mシリーズの中で最もパワフルなMモデルとなります。

M5 CSのボンネットはカーボン製となり、シートもカーボン・バケット・シートを装備し、総重量で70kgの軽量化が図られております。

タイヤは、フロント275/35、リア285/35のCS専用設計のピレリ「P Zero Corsa」が装着されるようです。

 

まだベールに包まれていて、全貌は明らかにされてはおりませんが、M2CSやM3CS、M4CSのように、Mモデルの中でも一味も二味も違う、特別なモデルになるのではないかと思います。

 

ところで、「CS」とは何の略かご存知でしょうか。

この「CS」の意味には諸説あって、実ははっきりしておりません。

そもそも「CS」は、1961年のフランクフルトモーターショーで発表された2ドア・クーペ・モデルの3200CSから付けられた称号で、「Coupé Sport」の略称と考えられておりました。その称号は2000CS、2800CS、3.0CSへと受け継がれ、その後、635CSi(E24)、M3CSL(E46クーペ)など、2ドア・クーペ・モデルにCSの名が受け継がれて行きました。

しかし、2017年、困ったことに、セダン・ボディであるM3(F80)に「CS」が登場したのです。

そこで、実は「CS」は「Club Sport」なのだと言われるようになりました。「クラブ・スポーツ」という名称は同じドイツのポルシェ社なども使用しており、「標準モデルに徹底した軽量化や改良を施して仕立て上げた、サンデーレーサー向けのスポーツモデル」に使われております。まさに現在のBMWのCSモデルもそのような位置づけですので、私もなるほどと思い、そのように考えておりました。

しかし、今回M5CSの登場で、新たに「Competition Sport」という言葉が出てきました。

「CS」モデルは「コンペティション・スポーツ(競争競技)」のシンボルであり、レーストラックに完全に適合したモデルである、ということのようです。

どれも一理あって、BMW M社もはっきりしないのですが、いろいろな意味があるようだということでご理解いただければ幸いです。

 

2021/01/17

いつも世田谷支店ブログをご覧いただき、
誠にありがとうございます。

お知らせでございます。

1月24日(日)

顕著な大雪となる可能性。

 

最新の情報にご注意下さい。

 

ゴエ

2021/01/16

日頃より世田谷支店ブログをご覧頂き、誠にありがとうございます。

BMWジーニアスの井口です。

 

2021年1月11日から14日まで、世界最大のデジタル技術の見本市『CES(Consumer Electric Show)』が開催されました。例年ラスベガスの会場で開催されておりましたが、本年は完全オンラインでの開催となりました。

今回もBMWは出展し、BMWは次世代のBMW iDriveについてプレゼンテーションを行っております。

 

BMW iDriveは、20年前、2001年モデルの7シリーズに初搭載され、現在の最新のモデルでは7代目となります。

iDrive登場以前はドライバーがいちいちボタンを見つけて操作する必要がありましたが、ダイアル式のiDriveコントローラーと音声コントロール技術が登場したことにより、車の操作が簡単かつ安全に出来るようになりました。

2004年にはフロントガラスに速度などの情報を映し出すヘッドアップディスプレイを世界で初めて搭載、2015年にはタッチパネルのディスプレイも登場し、より操作は直感的に出来るようになり、音声認識の品質もさらに向上しました。

2016年にはBMW Connectedアプリに対応し、スマホで予め設定した目的地を車にインポートしたりスマホとの連携も強化され、2019年には「オーケーBMW」で起動して音声で対話のできるインテリジェント・パーソナル・アシスタントが搭載されました。

以下のムービーでは、初めてiDriveシステムが搭載された20年前の760Li(E66)と最新の「iX」が会話をしております。

この掛け合いがとても面白いです。

https://www.bmw.com/48c3d660-4248-4009-9028-167ec50ab25e

「おもちゃの車は出ていけ」

「ワシには12個ものシリンダーがついているんだぞ」

「ワシには6ディスクCDチェンジャーが付いているんだ」

「私にはカーブしたディスプレイがついています」

「私は常にオンライン状態です」

「ワシにもインターネットはついている」

など、この20年でどれだけ進化したのかがわかります。

そして、今年発売予定の新型EV「iX」から、次世代のBMW iDriveシステムが搭載されます。

 

次世代のBMW iDriveは、クラウドベースで管理され、より多くのデータを処理することが可能となり、直感的な使いやすさはそのままに、さらに人間的に、エモーショナルに、そしてパーソナルになっていくとのことです。

例えば、次のムービーをご覧ください。こちらのムービーでは、新しいBMWインテリジェント・パーソナル・アシスタントと著名なYouTuber達が会話をしていますが、これがすごいです。

https://www.bmw.com/7fa54609-d62e-4d53-b44a-48dea41dd442

https://www.bmw.com/f1679f8b-0d1f-44ad-9bb6-fb92737282c3

https://www.bmw.com/82f3c418-5bcf-45ac-a299-3f910a856608

まるで人間と会話しているようです。人から不意に出た身振りや手振りなども読み取り、学習しています。

車が単なる移動手段ではなく、友達のような話し相手にもなってくれそうです。

 

コネクテッド技術の進歩により、車に搭載される機能はますます増えておりますが、iDriveの更なる進化により、その機能をさらに安全に、快適に、便利に、多彩な方法で使えるようになりそうです。

 

2021/01/15

日頃より世田谷支店ブログをご覧いただきありがとうございます。

 

BMWの内装でよく「アンソラジット」という言葉を耳にするかと思います。

 

たとえば、シートの名前であったりルーフライニングなんかに使用されております。

 

この「アンソラジット」という言葉ですが、どんな意味なのか気になったので調べてみました。

 

 

英語でanthracite。anthrazit (アンソラジット)はドイツ語読みとなります。

 

このanthracite (英語)ですが、意味は無煙炭という意味です。

 

限りなく黒に近いけど、グレーも入っているといった感じでしょうか。

 

 

なかなか言葉では説明しにくいので、ぜひ一度ショールームで実車をご確認ください。

 

スタッフ一同、ご来店をお待ち申し上げております。

 

 

2021/01/14

こんにちは。

 

年末年始は寒波に始まり、先週も寒波がやってきて

 

今年は冬らしい冬になっています⛄

 

そんな中、気象マニアにとってはたまらない天気図を二つご紹介。

 

車の話とは全く関係ありませんが、たまには。。。

 

1つ目が1084hpaという強烈な高気圧。

⇒ここから年末の寒波が放出されました。

 

2つ目はシベリア付近に11個もの低気圧。

⇒先週の長期にわたる大雪がもたらされました。

 

ここ東京地方は鉄壁な山地に守られ多少気温が低かったくらいで

 

乾燥した晴天が続いております。

 

が、これが返ってコロナウィルスを蔓延させている要因の一つにもなっています。

 

皆様もご自愛くださいませ。

 

 

ゴエ

2021/01/13

日頃より世田谷支店ブログをご覧頂き、誠にありがとうございます。

BMWジーニアスの井口です。

 

例年新春に販売しております、『BMW御守り』ですが、2021年の御守りは一味違うものとなっております。

 

本年の御守りのご神体はBMWの2021年の象徴ともいえる縦型のキドニー・グリルをモチーフに、亜鉛合金で作られており、このご神体は高級感のある牛革のお守り袋に納められております。車のインテリアとしても違和感のないデザインとなっております。

そして、「タヌキダニのお不動さん」として知られる京都・狸谷山不動院(たぬきだにさん)にてお客様の交通安全祈祷が行われております。

 

交通安全と安らかな心・穏やかな心での運転の為に、おひとついかがでしょうか。

 

価格は2,000円(税込み)となっております。

 

まだいくつか在庫がございます。

ご興味などございましたら、お早めにお求めください。

 

2021/01/11

日頃より世田谷支店ブログをご覧頂き、誠にありがとうございます。

BMWジーニアスの井口です。

 

新年最初の限定車のご案内です。

BMWは、日本の匠とドイツのクラフトマンシップが融合した限定車「BMW 7シリーズ ピュア・メタル・エディション」を、2021年1月29日午前11時より、BMWオンライン・ストア(https://online-store.bmw.co.jp/)において、2台限定で販売を行なうことを発表致しました。

 

限定車「BMW 7シリーズ ピュア・メタル・エディション」は、BMW 7シリーズの中でも、よりラグジュアリーなBMW 750Li xDrive Excellenceをベースに、外装をBMW Individualが誇る手作業による最高品質の「ピュア・メタル・シルバー」に塗装、人間国宝である奥山峰石(おくやまほうせき)氏による高度な打込象嵌(ぞうがん)の技法により加飾を施した銀板のインテリア・トリムがおりなす深い芸術性とラグジュアリー性を極めた限定車です。

 

外装色BMW Individual「ピュア・メタル・シルバー」最大の特徴は、重厚なメタルの塊感と、磨き込まれた表面の美しさにあります。これは、塗料の粒子密度向上に加え、手の込んだ厚みのある塗装面及び極めて高い平滑性という高度な技術により実現しております。

内装は、最高品質であるメリノ・レザーのBMW Individualフル・メリノ・レザー(スモーク・ホワイト/ナイト・ブルー)の採用に加え、人間国宝である奥山峰石氏が丹精を込めて手がけた鍛金・象嵌細工を施した銀板トリムを採用しております。

銀板トリムには、赤銅(金と銅の合金)による繊細な文様を切り抜き銀板に接合し、木槌や金槌で叩いてめり込ませて文様を仕上げるという、非常に高度な打込象嵌の技法による文様が施されております。表面の処理後には、赤胴部分が青みを帯びた艶やかな黒の文様として浮かび上がることで、洗練された日本画の世界観、日本人の美意識を感じさせます。トリムに描かれるモチーフとして、奥山氏は、福島県にある三春滝桜の枝垂れ桜を選んでおり、冷たいメタルの上にも春を待つ自然の息吹が感じられ、日本人の心の琴線に触れる印象的かつ芸術性の高い作品となっております。

 

また、限定車「BMW 7シリーズ ピュア・メタル・エディション」には、後席にエグゼクティブ・ラウンジ・シートおよびBMW Individualクール・ボックスを標準装備しております。クール・ボックスにはシャンパン・ボトル等が収納可能であり、さらに、奥山氏の作品でも人気の高い槌目打ちの純銀製カップの表面に桜の花の文様をあしらった専用カップ2個も特別に装備されます。侘び寂びのある冬の桜の枝のトリム装飾と、桜の花が咲く純銀製カップとのコントラストが、季節の移ろいを愛でる至高のラグジュアリー・ドライビング体験を演出しております。

 

車両本体価格は2,650万円(税込)。左ハンドル仕様のみとなります。納車は、2021年春頃を予定しております。

 

ご興味など頂けましたら、お気軽にセールス・コンサルタントまでお問い合わせください。

 

2021/01/10

日頃より世田谷支店ブログをご覧いただきまして、誠にありがとうございます。

 

昨年の話になりますが、流行りのキャンプに行ってきました。

 

日帰りでBBQはあっても、テントで寝袋でというのは子供の頃にはいっていた

 

ボーイスカウト以来でした。

 

火を囲みながら外部の情報を遮断して、ひたすら自分を見つめ直すというのもいいも

のです。

 

 

2021/01/09

日頃より世田谷支店ブログをご覧いただきまして誠にありがとうございます。

 

昨年末の話になりますが、早起きをして富士山と南アルプス連峰を見てきました。

 

とても寒かったのですが、この景色にそんな思いはどこかに飛んでいきました。

 

その勢いで釣りもしたのですが、あまりに寒くロッドについているガイドという部分

 

すぐに凍ってしまったので、そそくさと退散しました。

 

この季節は朝布団から出るのも嫌になりますが、やっぱり早起きっていいものです

ね!

 
 
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