株式会社ヤナセ江戸川支店/メルセデス・ベンツ江戸川

〒134-0088 東京都江戸川区西葛西4-6-22
ショウルーム
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定休日:月曜日,年末年始 月曜日が祝日の場合は営業致します。※翌火曜日を定休日とさせていただきます 
アフターサービス
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スタッフブログ

2019/02/15

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CASE(ケース)という言葉はご存知でしょうか?

結論から申し上げますと、CASEは4つのキーワードの頭文字を取ったものです。
コネクティビティ(接続性)の「C」、オートノマス(自動運転)の「A」、シェアード(共有)の「S」、そしてエレクトリック(電動化)の「E」である。
一見頭文字を取っただけのように見えますが、CASEはこれからの車の方向性を掲げた重要なワードです。

いつの時代も自動車業界の先頭を走ってきたメルセデスの魂をショールームにて実際に見て、触れて感じてみて下さいませ。
2019/02/14

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2/14日のバレンタインデー。
普段お仕事でお疲れになっていらしっしゃるご主人様にチョコ以外のプレゼントをお渡しになってみてはいかがでしょうか?

江戸川ショールームではお車以外にも様々なグッズを展示、販売しております。

ゴルフのウェアやゴルフバッグ、水筒やキーケース等もございますので是非、プレゼントに選ばれてみてはいかがでしょうか?

江戸川支店スタッフ一同、お客様のご来店お待ちしております。
2019/02/07

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男性、女性共に人気の高いカブリオレ。
一度は、カブリオレにのって乗ってみたいと考えたことのある方も多いのではないでしょうか?

ちなみに、カブリオレとは「Cabriolet(仏語:Cabriolet、独語:KCabriolett)」と表記します。この語からもわかるようにカブリオレとはドイツ車、フランス車によくつけられている名称です。

カブリオレと同義で使われるコンバーチブルは、英語で「convertible」と記載します。この英語表記からも推測できるように、おもにアメリカやイギリスでコンバーチブルの呼称が使われます。
変換という意味のある「convert」に、可能という意味の「able」が合わさり、convertible、つまり変換が可能、2つのボディ形態を持つ車という意味です。

そんなロマンいっぱいのカブリオレが現在江戸川支店のショールームに展示しております。
車種はC180カブリオレスポーツです。

カブリオレの他にも様々な展示車や試乗車を御用意させていただいております。
セダンやワゴンに比べ、展示されることが少ないカブリオレでございますので、是非、ショールームにご来場下さいませ。


 
2019/02/03
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昨今、街中でSUVを見かける機会が多くなったと思いませんか?
SUVとは、スポーツ・ユーティリティ・ビークルの略称であり
長所としては悪路での走行も可能な車でございます。

メルセデス・ベンツでもGLA・GLC・GLE・GLSの四車種のSUVがございます。
セダン・ワゴンと共に非常に人気の高い車種でございます。

気になる車種がございましたら、是非とも江戸川支店のショールームにお立ち寄りください。

現在、ショールームにGLC220dクーペを展示しておりますので
是非、実際にご覧になって、触れて、メルセデスの良さを感じてみて下さいませ。

他にも展示車や試乗車もご用意させて頂いております。

スタッフ一同心からお客様のご来店お待ちしております。
 
2019/01/25
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1902(明治35)年1月25日、北海道旭川市で氷点下41℃を観測。


日本最低気温の公式記録「−41.0℃」を記録したことにちなんで「日本最低気温の日」に制定されました。


ちなみに、1978(昭和53)年には、北海道雨竜郡幌加内町で−41.2℃を記録するも、気象庁の公式記録の対象外だったため、旭川の記録が公式の日本最低気温となっています。
( 2017(平成29)年時点)

以前、モービル社 CM で「-40℃の世界では、バナナで釘が打てます」というのがありましたが、覚えてらっしゃる人はいらっしゃいますか?

私は冬が嫌いなので、-40℃の世界なんて1秒も味わいたくありませんし、旅行によく行きますが、南極大陸にも行きたくありません(笑)

ちなみにドバイで45℃を体感しましたが、呼吸する空気が熱かったのを今でも覚えています(笑)
 

さて、メルセデスベンツ江戸川では、新型Aクラスの試乗車はもちろんのこと、他のご試乗車も用意しておりますのでお気軽に

お申し付けください。

まずはMercedesBenzを見て、触って、乗ってください!!

今週末も皆様のご来店お待ちいたしております。


 
2019/01/24
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シューティングブレーク(Shooting brake)とは、乗用車のボディ形状の一種。時代によって意味が異なる。


現代では主にスポーツクーペの要素を持つスリークなステーションワゴンに対して用いられています。

主に3ドア(2ドア+バックドア)であるが、5ドア(4ドア+バックドア)でもシューティングブレークと呼ばれる場合があります。


元々は19世紀から20世紀初頭に英国で使われた狩猟用のオープン馬車(キャリッジ)のことを指す言葉でした。
 

1910年代になると、狩猟用としてコーチビルダーがロールスロイスなどのシャシを使い木製(及び木骨鋼板張り)

ボディで少量生産する車両のことを指すようになりました。

その後狩猟だけでなく多用途に使えるシューティングブレイクが登場し、エステートやステーションワゴンと同義語になっていったのです。
 

単に「ブレーク」という用語は、フランス車を筆頭に、通常のステーションワゴンに対して用いられることが多いです。

フランス以外のメーカーでも、ブレーク(またはブレク)、アルファベットでは「brake」や「break」(綴りは国によって異なる)を用いる例があります。


新型Aクラスのご試乗はもちろんのこと、他のご試乗車も各車種ご用意しておりますのでお気軽に

お申し付けください。

まずはMercedesBenzを見て、触って、乗ってください

今週末も皆様のご来店お待ちいたしております。

※掲載した写真は1910年/ロールスロイス シルバーゴーストシューティングブレークになります。
2019/01/23
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独メルセデス・ベンツは1月8日、4ドアクーペの新型「CLA」を発表しました。

CLAはコンパクトハッチバック「Aクラス」をベースとして、4枚のサッシュレスドアとトランクを備えた

スタイリッシュなクーペモデルです。2013年にデビューした先代は米国を中心に高い人気を誇り、派生モデル

として形がすごくきれいなシューティングブレークも生まれるなど着実な成功を収めました。

また、ブランドのラインナップの中で最も顧客平均年齢が若いモデルでもあり、オーナーの

高齢化という課題解決への重要な役割も担っています。

昨年、ベースとなるAクラスがフルモデルチェンジを受けたのに続き、今回CLAも新型のデビュー

となりました。メカニカル面でのモデルチェンジの内容は新型Aクラスを踏襲しており 、ディメンションは

居住スペースの拡大を求める声に応えて4,688mm(先代比+48mm)×1,830mm(同+53)×1,439mm(同-2mm)

へと大型化。ロー&ワイドなフォルムにより、スタイリッシュさを強調しながら、後席の足元も広くなり、快適性も向上しました。

メルセデスがパワードームと呼ぶボンネットのプレスラインや、低い位置にマウントされたライセンスプレートも、

クーペライクなルックスに一役買っています。

インテリアでは新型Aクラスで初採用された「MBUX」が可能になったほか、より複雑な文章にも対応できるようになったそうです。

また日本仕様に導入されるかは未定ですが、スマートウォッチと連動し、体調等に応じて室内の各種機能を自動で最適化する

「ENERGIZING」システムも導入されました。

日本での発売を心待ちにされている方も多いは思いますが、日本での発売は未定となっております。

また予定がわかり次第報告をいたしますのでお待ちください。
 
2019/01/22

2011(平成23)年1月21日、吉本所属の芸人・間寛平氏が、人類初のアースマラソンを完走した日です。
 

「アースマラソン」は、同氏が立ち上げたプロジェクトで、陸地はマラソンで、海上はヨットで地球一周を走破する企画。
 

2008(平成20)年12月17日に、大阪府の「なんばグランド花月」前をスタートし、赤道と平行した日本とほぼ同経度の場所を渡りました。

  • 走行距離約:41,000km
    日数   :約766日

途中のトルコでは同氏に前立腺がんが発覚するも、医師との相談の末、治療を受けながらでのアースマラソン続行を選択するなど、

多くの困難に打ち勝ち見事完走を果たしました。

走行距離約:41,000km、日数 :約766日なんてすごすぎて想像もつきません。

私事ではございますが、少しの間休んでいた、マラソンをまた始めて行こうと思います(^^)

2019/01/19
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本日雲一つない青空で、久しぶりに少し暖かいですね。

今日、明日は展示会ではないですが朝からメルセデスベンツ江戸川は、お客様で大変にぎわっております。

新型Aクラスの試乗車はもちろんのこと、他のご試乗車も用意しておりますのでお気軽に

お申し付けください。

まずはMercedesBenzを見て、触って、乗ってください!!

今週末も皆様のご来店お待ちいたしております。

ちなみに写真の車のボディは氷で作られておりますが、運転もできてしまうんですよ(笑)
 
2019/01/18
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 ダイムラー(Daimler)は1月8日、メルセデスベンツ乗用車の2018年世界新車販売の結果を発表しました。

総販売台数は、8年連続で年間販売の記録を更新する243万8987台で、前年比は0.6%増でした。

全販売台数243万8987台のうち、ブランド別では、メルセデスベンツが231万0185台を販売し、前年比は0.9%増とプラスを維持しています。

市場別では、欧州が93万3697台にとどまり、前年比は2.3%減とマイナスに転じてしまいました。

このうち、地元ドイツは30万3862台を売り上げ、前年比は0.1%増と微増ながら、5年連続で前年実績を上回ることができました。

中国は2018年、65万2996台を販売をし、前年比は11.1%増と、6年連続の2桁増です。

一方、米国は前年比6.3%減の31万5959台と、3年連続のマイナスとなりました。

メルセデスベンツブランドでは、小型車の『Aクラス』が『Bクラス』、『CLAクラス』、『GLAクラス』が合計で、

60万9000台以上を販売をしました。しかし、前年比は1.8%減と2年連続のマイナスでした。

『Cクラス』は、およそ39万7000台を売り上げたものの、前年比は4.3%減と3年連続で減少しました。

『Eクラス』は、前年比1.3%増の35万5000台以上と堅調な推移でした。

『GLC』などのSUVは2018年、合計で過去最高の82万0721台を販売をし、前年比は1.9%増と、プラスを維持しています。


ってことで本日も明るく元気にメルセデスベンツ江戸川は営業いたしておりますのでお時間がございましたら是非お越しください。

まずはMercedesBenzを見て、触って、乗ってください。

皆様のご来場お待ちいたしております。
 
 
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